アメリカ男子のサンダーソンファームズチャンピオンシップ最終日、勝ったのは、最終ホールでベタピンバーディーを決めたガルシアが3年ぶりの優勝で、ツアー通算11勝目を飾りました。
女子のショップライトクラシックは、最終日に-4でラウンドし、通算-19としたメイ・レイドが優勝、畑岡選手は-2でラウンドし、通算-14で単独の4位、渋野選手も-2のラウンドで通算-6、27位タイ、河本選手も-2のラウンドで通算-4は40位タイ、上原選手は+2でラウンドして通算-1は58位タイでした。
日本女子オープン最終日、勝ったのは、ジャンボ軍団の団員、原英莉花選手、プレーぶりは完全にゾーンに入っている雰囲気で、独走逃げ切り優勝でした。身長173センチから繰り出されるロングドライブは、精度も良く、手が付けられない状態でした。
サンダーソンファームズチャンピオンシップで勝ったガルシアは、パターで目を瞑って打つスタイルが話題になっています。目を瞑ると、体の動きに神経を集中できるので、練習を積めば、見て打つよりも精度が上がる人は少なくないかもしれません。
ゴルフでは、目の老化がツアー撤退の要因になることも多いので、この方法をマスターすると、ツアー寿命も延びるかもしれないですね。
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from まる得!ゴルフレッスン公開