
アプローチにはランニングからピッチショットまで様々ですが、アベレージゴルファーとしては
先ずピッチエンドランを修得したいですね。

ピッチショットは距離感が難しく、ミスの度合いも大きくなりますので、大たたきの
可能性が高まります。

ランニングアプローチは比較的優しいのですが、状況によって不確定要素が増して
かえって難しくなることもあります。

その点ピッチエンドランですと原則的にグリーン面へキャリーさせて、あとは
どれだけランを使うかの計算になります。
カップへの下り傾斜が強ければ58度のウエッジで、上り傾斜なら52度を使用するなどして
同じ打ち方で対応できます。

一つの打ち方で対応することがミソといえるでしょうか。
プロであれば、その場その場で最適な打ち方が必要となるでしょうが、
先ずは一つの打ち方を修得してから枝葉を広げたいですね。
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