画面はこんな画面なのですが、スライドバーを動かすだけで今のヘッドスピードやスマッシュファクターでどこまで飛距離を伸ばすことができるかをビジュアルで見ることができます。 これは便利です。例えば打ち出しが高すぎるとか、スピンが多すぎるなどの場合クラブで解決することができます。 今は9度のヘッドを使っているけど本当はもう少し打ち出しを高くして10度になると、あと10 Yard 飛距離が伸びるなんていうことを簡単にシミュレーションできます。 自分の場合は飛距離アップの条件はやはりスピン量。これを減らすとあと12 Yard 飛距離が伸ばせるみたいです。 こういう数字が具体的に出るとわかりやすいですね。こんな機能を活用しながらより効率の良い飛距離アップができるようにフィッティングしようと思っています。 新しい FlightScope の運用は4/1からの予定です。その際はまたここで告知させていただきます。 今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「 易しいパターって何だろう? 」をアップしています。このパターは易しいって思うポイントについて考えてみました。是非ご覧ください! 【今日の小ネタ】
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これ、大きさもちょうど良さそうだな...。カモフラじゃないのもあるのかな? |