こちらの応援クリックをお願いします!K1Hスイング理論の通信教育を3年間以上継続頂いている
シニア女性Kさんから最近下記メールを頂きました。
池田先生、
お疲れ様です。
今日はインドアレッスンの日でした。
こちらのコーチに
『Kさんフィニッシュでは右の足の裏が見えるようにして下さい。』
その時はPWの練習(3/4ショット)をしていた時でした。
一応『はい』と返事はしましたがその必要があるのかな?
と疑問でした。
長いクラブになれば自然と右の足の裏は反ります。
それでいいのではないでしょうか?
『Kさん、苦手なクラブの練習もしてくださいね』
とも言われました。
そう言われて考えましたが苦手なクラブクラブが思い浮かびません。
K1Hスイングが身に付いてきたのか全てのクラブを同じ様にスイング
しているのでどのクラブに対しても苦手意識が無い事に気が付きました。
もちろん、当たりが良くない時もありますが修正は直ぐに出来ます。
わたしも成長しているなと感じた瞬間でした。
(後述省略)
K
私もKさんと同意見です。
K1Hスイング理論ではダウンスイング時右足で蹴る事はありません。
また、全てのアイアンでボールが左目の前にありますので
苦手意識はありません。
先週Kさんを実際にレッスンさせて頂く機会がありました。
アドレスからスイングまで良く勉強されていてダフリもなく
安定したショットに驚きました。
このブログではK1Hスイング理論を紹介していますが
Hスイングに関しては詳細を説明しておりません。
一見棒立ち風のK型アドレス1軸スイングを真似て
ダフらなくなったが飛距離が出ないという方は
Hスイングの修得が必要です。
Hスイングはアドレスだけでなくテイクバックでさえ
従来のスイング理論と考え方が異なっています。
詳細はこちら
http://k1h.ehoh.net/
K1Hスイング理論としてはこのスイングが完成形です。