こちらの応援クリックをお願いします!昨日本屋でイボミのスイング特集本を2冊見つけた
ので購入しました。
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良く観てほしいポイントは、
A型1軸である(若干左体重)。
右への斜頸が少ない。
左手はストロンググリップ、右手はスクエアー
前傾が浅い、腰骨が反っていない。
ショートアイアンですら膝の曲がりが少ない。
膝の曲がりが少なければ母指球から踵体重になり
インパクト時に左足が伸びやすくなる。
バックスイングで右腰がスエーしない。
スイング中胸は回すが腰の動きは不動に近い。
クラブは若干外側へシャット気味に上げる。
インパクト時顎は下を向いたまま。
インパクトまでべた足。
ショートゲームは左足体重で体重移動をしない。
その他K1Hスイング理論と同じポイントが沢山あります。
つづく
このブログではK1Hスイング理論を紹介していますが
Hスイングに関しては詳細を説明しておりません。
一見棒立ち風のK型アドレス1軸スイングを真似て
ダフらなくなったが飛距離が出ないという方は
Hスイングの修得が必要です。
Hスイングはアドレスだけでなくテイクバックでさえ
従来のスイング理論と考え方が異なっています。
詳細はこちら
http://k1h.ehoh.net/
K1Hスイング理論としてはこのスイングが完成形です。
