三菱レイヨンさんの製作でMT α
面白いのが重量帯があって、そこにRとかSとかではなく、三菱レイヨンさんの経験がなせる技なのか?各フレックス帯に適した重量を設計。
打たせてもらいましたが適度な粘りがあり、ボールにコンタクトしていきやすいシャフトですね。フレックスが下から上へと変わると比例して重さと剛性感が足されていく感じです
そんなシャフトをまず一本Rフレックスで
ヘッドは勿論❗BUDDYで組んでみました
まだまだ腰をかばいながらのテストになりますが、お客様の結果もフィードバックしながら楽しい調理法が見つかればと思ってます



