20151203

K1Hスイング理論: 科学的に作られた世界最先端ゴルフスイング

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前回まではブライソン・デシャボーのゴルフクラブが次世代のゴルフクラブで
あることを説明しました。
今回はブライソン・デシャボーのゴルフスイングがなぜ科学的に作られた
世界最先端のゴルフスイングなのか説明します。

1.
ブライソンのスイングはモーノーマンと同じ1プレーンスイングです。
  その1プレーンスイングを完璧に作るためにスイングトレーニング
  器具を利用しています。
  フォロー2
ブライソンの方が若干左体重移動が(バンプ)が強い。
ブライソンはウィークグリップのインパクトです。
インパクト
フォローでどちらもリストターンをしていない。 
フォロー


K1Hスイング理論はHスイングによって
スイングトレーニング
器具無しで1プレーンスイングを作っています。


つづく

このブログではK1Hスイング理論を紹介していますが
Hスイングに関しては詳細を説明しておりません。
一見棒立ち風のK型アドレス1軸スイングを真似て
ダフらなくなったが飛距離が出ないという方は
Hスイングの修得が必要です。
Hスイングはアドレスだけでなくテイクバックでさえ
従来のスイング理論と考え方が異なっています。
詳細はこちら
http://k1h.ehoh.net/

K1Hスイング理論としてはこのスイングが完成形です。
最近のベンはジムトレーニングによる筋力の増加でヘッドスピードが
上がりXシャフトのクラブを使用しています。
ジュニアやアマチュアでシングルを目指すゴルファーの皆さんは
このスイング動画のリズムを今後とも参考にして下さい。



from K1Hスイング理論