いや 正しいとは限らないと わかったりするという条件は 続けていって スイングというものが
稚拙でも出きるようになって始めて わかるもの。
スイングと呼べるものにならなければ
やはり机上の空論か はたまた
本人が悪いのか わからないままである。
ゴルフは その点 ゴルフのボールの進化に伴って
道具が進化してきた。その進化に伴ってきたものに
対して スイングは概ね 変わらないと考えるものは
スイングの本質を見失わないと かぁずは思います。
で かたや ボールも道具も進化してきたから
アマチュアは手打ちでも 構わないだろうという発想は いずれ本人が困る事になるんだけど
環境は 道具とボールに頼れ より新しいものに
買い換えろれば事は済むという発想に基づかれているから 自分達は社会人ゴルファーのアマチュアの立場ながら大好きなゴルフを続けてきた者として
老婆心ながら警告をブログの記事として書いています。また自らの向上心を見失わない為にもです。
考え方というものは 確かに 人それぞれでは
あります。しかし成功者の言葉に耳を傾けるのも
大事と思います。
かぁずは将棋指しなので悪手を潰してゆきます。
勿論 初級 段位者 高段者と読む手が
変わってゆきます。
囲碁を同様に 高段者の考えには初級は及ばないと
思います。
さてゴルフですね
数十年の歳月の検証を重ねても
色あせないものに ケリーの
ゴルフィングマシーンという著書
また著書も含めて
プレイヤーとして活躍した
ベン ホーガンは
ドアのノブの開け方を子供に教えても
ドアの開け方は自分で考えさせなさい。
という教えがあります。
短絡的に ノブを右に回すものと直結して
考えるものは 三手詰めでさえ解けないと
かぁずは思ってます。
言い換えれば 詰めが甘ければ
何にもならない。
さて
ゴルフにおける
ノブの回す方向さえ 教える事が出来ない環境において それでいて ドアの開け方を教える巷です。
✳結論から申し上げて
道具を縦に使え 上げて下ろして回れは
愛です。手打ちにならない為の愛です。
これは ケリーも40年前から
こんなに日本だけでも 手打ちが広がるとは
予想もつかなかったでしょう。
実に 嘆かわしいですね。
✳愛は愛で大事 それとは別で
スイングの基盤は 根っこは
シングルなら 片手なら プラスハンディなら
プロなら いえスイングと呼べるものに必要な
条件は ノブの回し方。
違いますか?
ドアの開け方は 結果論なのです。
ドアの開け方を教えても
ノブの回し方は 99、9パーセント
理解出来ないと言われてます。
皆無とは云えません愛に導かれ 自分で
ノブの回し方を 考えれる者がいるからです。
それが大人。受けますね
ゴルフにおいてのノブの回した方を知らずに
ドアの開け方に奔走する。
悲しい巷の環境と 考え方。
いつまでたっても 初級さえ卒業出来ない。
愛が泣きます。
道具は縦に使え 上げて下ろして回るだけが泣きます。おそらく 読むプロセスが大事に思えないから
善悪の区別がつけられないのでしょう。
あらすじ を読んで あとがきを読み
わかった!でしょ?
薄っぺらいm(__)m
薄っぺらいゴルフ。
いやですもんね。
だから 書き続けてきました。
読み返す価値があるのが名作。
同じ誕生日の 先輩 こたろさんのブログも
かぁずは 何回も最初から読み返しました。
かぁずの ブログは
まだまだ 比べたら ほんとに たいした事はない。
しかし乍 嘘は書いたつもりは
毛頭ない。答えも 先に
こたろさんが 出した。
忙しくて誕生日は過ぎてしまったけど
現在の かぁずのレベルでの解釈にとどまるけれど
勿論 ベーシックモーション。
煙に巻くのは やめますね。
かぁずには味覚がある。
こたろさんには
絶対音感がある
かぁずには それは無い。
かぁずは歌は趣味ですから
歌には二側面の楽しみはある
機械の採点 ジョイよりダムが厳しい
音程正解率 抑揚 リズム それぞれ90点以上
そしてビブラート こぶし
フォール しゃくり 様々なテクニックを駆使する
ビブラート75秒とか(笑)
但し 詰めは甘い ボウリングは年間アベレージ
203だったけどパーフェクトは無い。
ダム採点100点も無い
もう一つの 楽しみは
歌を歌って知らない人が歌を聞いて
泣いて貰ったりした時。
こっちこそ嬉しくなる。
歌は 詩を歌うだけですけどね。
テクニックだけでは感動は無い
中身が必要。詩の理解。
✳✳✳
ゴルフの中身は愛
道具は縦に 上げて下ろして回るだけ
遅くなったけど
スーピネーション
ボウイング
ウルナーデビエーションの三つが
ノブの回し方であり
巷には ノブの回し方だけが無いという
落ちでした
おあとが宜しいようでm(__)m