鉄はさほどでは無いのですが、ウッド系は20yぐらい伸びてます
例えば以前は180y辺りに使ってた7Wが(レンジでのベスト)
200y相当
以前190y相当だった5Wが
210y相当
以前は160yだった4utが
180y相当
と軒並み20yぐらい伸びてます
何が違うんだろうと考えると、私の場合は
腰でした
鉄は方向性を重視してたので、ほとんど体が動かないショットを心掛けてんですが、そのスイングを他に持って
くると全然距離が出ないんですなぁ
フェアウェイからのセカンドである程度距離がある場合、腰に負担があっても意識して腰切らないとダメっすな(笑
今まで曲げたくないなっと思うあまり、腰をほとんど切らず体の前だけで球を捉える事だけ意識してましたが、
そーするとライの変化で結構影響されて思ったよりも右や左にばらついていましたが、思い切って腰切ってやった
ほうが
曲がりません
同じくライには影響されますが、曲がり幅が少ない球が出ます
こっちのほうがよっぽど危なくないじゃないか!!って思います、只上記のように飛距離が伸びちゃってるので
普段入らないから大丈夫!っと思って打ったら
入水
とかの場面がありますから、その辺はキッチリ対処していつもは5Wだけど今日は7Wで!って感じで調整は必要
ですな、先日のラウンドでは前回セカンドで5Wで入水しちゃったので7Wに変更、なんとか入水は免れました(笑
前回のセカンド入水

今回は入水回避(笑

やっぱ下手に加減するよりゃ思い切って行ったほうが好結果になるって事なんでしょうね
でも思い切って=力みとは違う、この辺がちゃんとコントロールできるようにならないとダメですなぁ、難しいです(笑
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