読む前にこちらの応援クリックをお願いします!今日はK1Hスイング受講生(女性)からのメールを紹介します。
この生徒さんは私の通信教育を受けておられますが、
ご主人と一緒に日本国内で他のコーチからレッスンを
受けておられます。
今回私の「K1Hスイング理論発案の原点とは?」の投稿を
読んでアドレスを変えてみたそうです。
マイク・ミント先生こんにちは。 (2015年1月14日)
お元気ですか。
わたしは2ヶ月近くひいていた風邪がやっと治りました。
今年の風邪は長引くようです。
先生からの助言を元に切り返しで右肘を背中側に落とすように
する事はすぐに止めました。
すると右腰の痛みもなくなりました。
体は正直ですね。
参考動画を送っていただきありがとうございました。
動画はわかりやすくて参考になります。
先日先生のブログで誇張ドリルのことを拝見いたしました。
これ以上は傾けられない位に体と頭を左に傾けるのですね。
ベンくんや動画の男の子もきれいに左に傾いていますね。
わたしも自分の中でこれ以上は傾けられない位に左に傾けて
スイン
自分では傾けすぎかな?
ヘッドスピードも上がってい
誇張ドリルを続けます。
K.K
K型1軸アドレスを意識する事でミート率が良くなった上に
ヘッドスピードも上がればもちろん飛距離は伸びますね。
つづく
このブログではK1Hスイング理論を紹介していますが
Hスイングに関しては詳細を説明しておりません。
一見棒立ち風のK型アドレス1軸スイングを真似て
ダフらなくなったが飛距離が出ないという方は
Hスイングの修得が必要です。
Hスイングはアドレスだけでなくテイクバックでさえ
従来のスイング理論と考え方が異なっています。
詳細はこちら
http://k1h.ehoh.net/
K1Hスイング理論としてはこのスイングが完成形です。
最近のベンはジムトレーニングによる筋力の増加でヘッドスピードが
上がりXシャフトのクラブを使用しています。
ジュニアやアマチュアでシングルを目指すゴルファーの皆さんは
このスイング動画のリズムを今後とも参考にして下さい。