20150123

ゴルフ諸行無常: アドレスの時にトゥ側を上げて構える

特にアイアンの時ですが、構えた時にトゥ側を上げて構えることが基本になります







20150122_202628-1.jpg







トゥ側を上げる事でインパクトの時にクラブ通りのライ角(フェース面が目標にまっすぐになる)でインパクト出来るようになり真っすぐに飛ぶようになります。











このトゥ側を上げるメリットは非常に多く、ヒール側の部分で地面を削るイメージでインパクトするとトゥダウンも防げるし、ダウンブローのインパクトも覚えます











プロなら誰でも出来る技術ですが、アマチュアの方でできる人は非常に少ない技術です











アイアンでしっかりとしたダウンブローのインパクトを身につけることで、ダウンの時にタメができるようになります。











メリットが非常に多い部分なので、アドレスの時にトゥ側を上げて構えるようにして、インパクトでもトゥ側が上がったままインパクトするイメージでうちましょう^^









1月2月のレッスンスケジュールはこちら←クリック













↓ ↓ ランキングが上がるので1日1回のクリックをお願いしますm(_ _)m

なかなか1位になれないのでよろしくお願いします!  



ゴルフ ブログランキングへ





にほんブログ村 ゴルフブログ ゴルフコーチ・技術へ

にほんブログ村





↓ ↓ ↓ 現在GDOでレッスン企画を行っています^^









from ゴルフ諸行無常