20170831
Golfun(ゴルファン): パン工房YOU | 中村橋・練馬にある、中高生や子連れファミリーの好む味だらけのベーカリー
このブログでも40記事を超えた、趣味のパン屋食べ歩き。今回は西武池袋線の中村橋駅にて、途中下車してみました。 パン工房YOU、基本情報とアクセス 今回訪れたのは、パン工房YOU(ゆー)というお店。 &nbs... from シミュレーションゴルファー、ふじたんの「Golfun(ゴルファン)」
ノムラゴルフの店長ブログ: トップでの左手首の角度
おはようございます、店長ノムラです。

トップの位置で左手首が甲側へ折れていますとオープンフェースとなり、
その結果インパクトでもフェースが開いてボールが右へ出る原因となります。

その逆にトップで左手首が手のひら側へコックされますと、
シャットフェースとなってボールが左へ飛び出す傾向があります。

自らのスライスやフックの原因がトップでの左手首にあるとすれば、
左手首がトップの位置で甲側へも手のひら側へも折れていない、
その中間点になるようにすることがショットの修正に繋がることがあります。

トップで左手首が甲側に折れていますとオープンフェースとなって、
インパクトでフェースが開いてボールが右へ飛び出しやすくなります。

ボールが右へ飛び出しますと、そうはさせじと左へ引っ張り込むような
スイング軌道になりがちで、それがアウトサイドインのスイングを
生み出しているかもしれません。

ボールの曲がる原因を特定すればスイングの修正法が見えてきそうです。
当店の「目からウロコのスイング診断」でスイングの現状を分析できます。
お気軽にご利用ください。
Facebookページ作成いたしました。
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from ノムラゴルフの店長ブログ

トップの位置で左手首が甲側へ折れていますとオープンフェースとなり、
その結果インパクトでもフェースが開いてボールが右へ出る原因となります。

その逆にトップで左手首が手のひら側へコックされますと、
シャットフェースとなってボールが左へ飛び出す傾向があります。

自らのスライスやフックの原因がトップでの左手首にあるとすれば、
左手首がトップの位置で甲側へも手のひら側へも折れていない、
その中間点になるようにすることがショットの修正に繋がることがあります。

トップで左手首が甲側に折れていますとオープンフェースとなって、
インパクトでフェースが開いてボールが右へ飛び出しやすくなります。

ボールが右へ飛び出しますと、そうはさせじと左へ引っ張り込むような
スイング軌道になりがちで、それがアウトサイドインのスイングを
生み出しているかもしれません。

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◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります: パターストロークでの気になる点
一般的なパターストロークで
とても気になる点があります。
ごくごく平均的なゴルファーに
パターストロークをして頂くと
おそらくほとんど、全員に近い人が
肩を揺さぶります。
いわゆる「ショルダーストローク」と言う奴です。

これにおいて 私は3点大きな問題が秘めてると思います。
まずはショルダーストロークをいうのを
『何をしているか?』ということです。
その揺さ振っているその姿を
✊体と思っているのか?
✊腕だと思っているのか?
✊肩を揺さぶっているのか?
✊背骨を揺さぶっているのか?
です。
ゴルファーの多くは 腕を使って
ショットやストロークすることを
良しとしていない節があります。
確かにそれは体ではありますが、
スイングにおいても パターストロークにおいても
❶いろんな意味でとても悪い体の動かし方です。
背骨を左右に揺さぶっているのです。
☞自分でやってみて下さい
その背骨を左右に歪ませる動作は
パターストロークでなく、ショットでも
禁忌な行為ですし、
故障や痛みを生み出し易い動作です。
多くのプロが 上手く行かないパターのせいで
沢山練習し、体を痛める
引退への道を造る動きなのです。
ショルダーストロークがまるでダメなのは
ショルダーストロークは
一見すると、打ち手にとって
ヘッドが真っ直ぐ動いているから
真っ直ぐボールが行くように感じるけれど
上下に大きく弧を描くので
インパクトロフトが大きく変化します。
気付いていない人は多いですが、
ゴルフクラブはパターとは言え
ロフト角度とライ角度の複合によって
上下も左右のボールの飛び出し方向・角度が決まります。
例え 見た目真っ直ぐヘッドが動いていても
こう ヘッドが弧を描いてしまうと
❷ヘッドが左右に回転しているのと同じなのです。
その錯覚、というか これ無知に匹敵します。
また ショルダーストロークは
小さなストロークでは気付き難いですが
背骨を左右に歪ませて行うことによって
頭を振ることになります。
ヘッドが左にあれば 頭は右に
ヘッドが右にあれば 頭に左にズレます。
それによって ストロークが大きくなると
頭は右に傾き、想定のヘッド軌道のボトムは右にズレ、
❸インパクトがアッパーブロー/上昇期に入ります。
短い距離を打とうとすると分かると思いますが
フルショットでのダフリやトップは
そのスピードによって誤魔化せるというか
ボールが球体であるため フェースの上に
ボールは乗りますが、遅い速度では
それは そのままはっきりとミスになります。
アッパー軌道でインパクトに入ると
歯が入ります。音が硬いのもそのせいです。
❸パターでのトップ気味になった場合
通常のストロークの10倍のスピンになり
それが逆に推進力を喰います。

パッティングの場合、
非常に愚かなというか とても頓珍漢な理論が
横行していますが、ボールをよりオーバースピンさせる
回転を増やそうとする風潮がありますが、
それこそ それはボールが伸びない原因です。
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