・ツアー第5戦『かねひで美やらびオープン』は、地元沖縄出身の
諸見里しのぶが初めてコースセッティングを担当する。

今回、最も苦心したことは、「選手全員に優勝チャンスがある
セッティングを目指したことです。
さらに、テレビ中継を十分に考慮しながら、応援するファンにも
楽しんでもらえるようにした」と解説。どんな試合展開になるか
本当に楽しみだ。
その上で、ポイントを「自然の地形をいかした戦略性があるコース。
ピンの位置で攻守の切り替えが必要です。
そして、さまざまなライからの対応力、距離感など、各選手のショットを
ご堪能ください」と加えた様です
第一戦を退いて、同じくゴルフに関わる仕事が出来るのは、最高ですね