20200218

スーツマンのゴルフ競技挑戦: 大いに反省する

昨日の研修会ラウンド。ショットのミスもパットのミスも、考え直すべき内容があったと思う。
ドライバーショットが振れない事は大きな修正点であるが、ショットの不調に気を取られて、パットミスも多くなった事は別の意味の大きな問題点で、今日からのクラブ対抗のスコア取りなので、十分注意してラウンドしたい。

△△☐ --+4 ☐△△:48  ☐△- -△- △△-:42  90
222 112 332:18  332 111 222:17  35

7番、10番、11番は短いパットを外して3パットとした。6番のバンカーショット失敗が気持ちに残ったもので、1ストロークを大事にする気持ちを忘れないようにしよう。

左腕主導は、右肩をかばって、左腕だけを使おうとした事が大きなミスショットを生んでいると思う。練習場では上手く行ったと感じていたが、右腕を使わない意識は無かったのだが、当日の朝、肩の痛みがあったので、右腕を使わない意識になってしまった。それと、テークバックでは、左腕主体に考えて、ゆっくりと腕に力の入ったままトップへ上げていたと思う。テークバックでは腕では無く、身体の回転というか、背筋を主体に使ってトップに行く事が位置も定まるし、安定した動きにもなるはずである。切り返しで身体の動きが早くならないように、左腕主導を意識しているだけなのである。

幸い、次は以前の会社仲間とのラウンド、この日の反省を踏まえてスイング調整が出来るだろう。 from スーツマンのゴルフ競技挑戦