そんな中引き継がれてきた倶楽部選手権の歴史を途絶えさせないために、会期を短縮しても開催するということになりました。 そんな状況の中出場できることになり、今回の優勝に至りました。 ACTEK GOLF を始めて数年たったところで、要望の多かった日曜日の営業をすることを決めました。その後唐沢ゴルフ倶楽部に入会しました。 日曜日は月に一回お休みしその一回を研修会月例に参加するための日にしてきました。 通常、倶楽部選手権は3日間の日程が必要になるため、参加できませんでした。ですが今年は18H-18Hの短縮競技となり、うち一日が研修会の日で月をまたがっていたので参加できることになったわけです。 自分には倶楽部選手権は縁の無い競技と最初から思っていたのですが、突然訪れたチャンスはやはりものにしたいという思いが強かったように思います。 出場選手の中では一番のクラブハンデ頭。そういうプレッシャーもあって簡単な試合ではありませんでした。 師匠にもよく言われていますが、「アマチュアは勝たなければ(一位にならなければ)何も残らない」です。優勝者の名前は残りますが、優勝以外はボードには載りません。そんな言葉を思い出しながらプレーしました。
優勝カップの授与は尊敬する師匠からいただきました。ありがとうございました。 今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「ショットの傾向がパッティングに…」をアップしています。ショットで出ているミスがパットでも同じように出ている方が結構多いという話です。是非ご覧ください! 【今日の小ネタ】
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ふるさと納税でボールが買えるんだな... |