最高気温が35℃を超える中での、夏のゴルフラウンド。人は、十分に暑さ対策をして、熱中症を避ける必要がある。今年は飲み物だけでなく、氷嚢が便利だと感じている。やや大振りな氷嚢に食堂で満杯に氷を入れると、丁度9ホールで水になる感じの暑さだった。プレーが停滞し、待ち時間がある時に首筋に氷を当てて身体を冷やす。十分に冷やすと暑い中1ホールは十分集中したプレーが出来る感じである。
-△〇 --△ △-△:39 △△△ 〇〇〇 ---:36 75
2 2 1 1 2 2 2 1 2 :15 1 2 2 1 1 1 2 1 2 :13 28
出だしの1番もあまり良いショットでは無く、2番105Yのショートでピンが手前に見えた事で緩んでグリーンに届かず、寄せも悪くボギー。会社幹事なので練習が出来ずにスタートして気持ちを入れるのが難しかった。3番は気持ちを入れてティーショット、PWでべたピンのバーディ。次のショートもピンに近いカラーに運んで、波に乗れるはずだったが、ドライバーをラフに入れてボギーを打ってしまった。後半の短いロングで寄せてバーディを取って連続バーディと連続のパーオンでスコアをまとめた。
このコースは、グリーンがあまり大きくないので、パーオンすればバーディチャンスと言えるし、傾斜も強くないので、真ん中に強めにパットが打てて良い結果であった。次も真ん中強めで頑張りたい。
from スーツマンのゴルフ競技挑戦