昨日、ジャスティックの島村社長が、今年モデルの新製品をお持ちくださりうたせて頂きましたが衝撃の結果に😍
その衝撃のお話は後程ゆっくりお話しするとして

今回、サンプルが間に合わずお話だけのご紹介となってしまいますが、従来のウッド系のUTに加え、アイアンとウッド系UTの中間のハイブリッドを発売されます❗️
そう、当店では人気のA-GRINDさんの小さい方のUTやロマロさんのアイブリッドの位置付けになるのかと。
どうしてもウッド系UTだとここ1番左に巻いてしまわれる様な方にはホント重宝な、アイアンより簡単にボールが上がりコントロール性も損なわない、有りそうで中々良いものが無いゾーンです
そこをあのジャスティックさんが作るのですから、自ずと期待感が⤴︎⤴︎⤴︎
そこをあのジャスティックさんが作るのですから、自ずと期待感が⤴︎⤴︎⤴︎ロフトが18・21度がチタンヘッドとなり48,000円で、下の24・27・30度まで有り下の3ロフトはメタルヘッドで28,000円とリーズナブル

コレは楽しみですね

そしてその下になるアイアンが、コンパクトなストレートネックなアイアンで従来の同社のTBのアスリートの使える飛び系ですね

フェースはマレージング鍛造ながら、その弾き感は心地良く、5番で24度という設定より2度分ほど飛んでる印象でした

そしてその下に繋がるウエッジが、何時も僕もお話ししてますが、飛び系のアイアンの下にロフトを並べるだけでだと、前に飛ばすアイアンに対してスピンを入れるウエッジだと上にスピンで飛ばそうとするとでロフトのイメージ程飛ばないんです
なので今回48度から設定されてますが、48度はスピンが入りすぎない様にネックをアイアンに寄せたネック長にしたり現場での使用を前提に試行錯誤をしてます👌
そしてサンドの56度のバンスを16度と超ハイバンスに!でいて開けるしちょっとビックリなウエッジに‼️これならバンカー名人に(笑)
58度は開きたがり屋さんが多いので14度と控え目な、それでもバンス多目ですね

そして、今年の大トリがドライバー

JUSTICK 440 R Ⅸ





440となってますが実体積435なのですが、見た目は450cc程に見えて安心感もあり、且つ丁度良い逃げ顔が素敵です。この辺りは流石と言わざる得ませんね

ソールデザインが変わりましたね!
スリットも二箇所に

フェースにレーザーミーリングを施し低スピンに拍車を
でもスコアラインはシッカリ入っているのも流石
でもスコアラインはシッカリ入っているのも流石
従来のジャスティックさんは、ほぼ重心線上にウェイトを上下に配してましたが今回はヒールと後方にして・ロースピン故起こり得るドロップ対策も

それと従来のウェイトの辺りに何か秘密もあるのだとか

打った印象は、手に取りアドレスしてスーッと気持ちよく構えられた所から始まり、ワッグルからスウィング中も、ヘッドの所存が感じやすく、僕の様に丁度アンダーマンでも違和感は皆無

その重心を心地よく感じる秘密がこの独特のヒール形状に

何やらガッツリ出っ張ってますね!(◎_◎;)
なんでも、パーツメーカーさんとしては超老舗のジャスティックさんですが、20年位前にもこの製法を試されてた言うので驚きです‼️
これにより、振った時の重さの位置を離れて感じにくく、結果振りやすく重心もシェイプよりかなり短い物になってます!
打感も弾き感と軟らかさの絶と妙のバランスが最高ですね

Ⅷの時も、打感の良さに驚きましたが、今回はそれを遥かに凌ぐ心地よさ

言葉ではお伝えしきれないので、昨日たまたま居合わせた常連様のK崎様にご出演頂き、その臨場感をお伝えしようと思ったのですが動画が上手く貼れず(・・;)昨日、フェースブックにあげたリンクを貼っておきますので此方をご覧下さい↙️
今回ご協力頂いたK崎様、日頃スピン量に悩まれて、少しロスされていたのですがこのドライバーのスピン性能に驚きを隠せないご様子でした
更に、石川遼の目指すボール初速80にも迫る勢いで撮影後も78台を連発してました(*^◯^*)
更に、石川遼の目指すボール初速80にも迫る勢いで撮影後も78台を連発してました(*^◯^*).....お・ま・ち・し・て・ま・す(笑)
いやぁ、今年はトキシックやロッディオのコンパクトやこのジャスティック等々、ここ数年大手メーカーに押され気味だったドライバー戦線がかなり楽しいことになりそうですねo(^_^)o
ドライバーの発売は今月末です。
初回ロッドはお早目にご相談くださいね











