20160625

K1Hスイング理論: 腰痛が治るどころか方向性も良くなりました。

にほんブログ村 ゴルフブログへにほんブログ村 
こちらの応援クリックをお願いします!

シングルの知人に教えてもらっているうちに腰痛が再発した
元K1Hスイング理論の受講生Hさんが今年1月から再受講を
始めました。
そのHさんからメールが来たので紹介します。


池田先生                   6月22日

今年1月から1年延長受講させていただいているHです。
練習場が好きで週3は行っています。
130ヤード先に直径20ヤードぐらいのグリーンがあり、
10球連続グリーンオン
を目指していましたが、
K1Hを取り入れ3ヶ月後ぐらいには、
10球なんて
すぐ終わってしまい
何球連続で乗せれるかやってみました
50球連続でオンしてやめましたがK1H恐るべきです。
教えて頂いた素振りを継続すれば飛距離も伸びると思います。

さて、2016年のレッスン動画及びレッスンを受けた受講生からの
フィードバック特に、J様の20以上の修正チェックリストに興味が
あります。
宜しくお願いします。 

H 
 
 つづく

このブログではK1Hスイング理論を紹介していますが
Hスイングに関しては詳細を説明しておりません。
一見棒立ち風のK型アドレス1軸スイングを真似て
ダフらなくなったが飛距離が出ないという方は
Hスイングの修得が必要です。
Hスイングはアドレスだけでなくテイクバックでさえ
従来のスイング理論と考え方が異なっています。
詳細はこちら
http://k1h.ehoh.net/

K1Hスイング理論としてはこのスイングが完成形です。
最近のベンはジムトレーニングによる筋力の増加でヘッドスピードが
上がりXシャフトのクラブを使用しています。
ジュニアやアマチュアでシングルを目指すゴルファーの皆さんは
このスイング動画のリズムを今後とも参考にして下さい。



from K1Hスイング理論