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元K1Hスイング理論の受講生Hさんが今年1月から再受講を
始めました。
そのHさんからメールが来たので紹介します。
池田先生 6月22日
今年1月から1年延長受講させていただいているHです。
練習場が好きで週3は行っています。
130ヤード先に直径20ヤ ードぐらいのグリーンがあり、
10球連続グリーンオンを目指していましたが、
K1Hを取り入れ3ヶ月後ぐらいには、 10球なんて
すぐ終わってしまい何球連続で乗せれるかやってみました
50球連続でオンしてやめましたがK1H恐るべきです。
130ヤード先に直径20ヤ
10球連続グリーンオンを目指していましたが、
K1Hを取り入れ3ヶ月後ぐらいには、
すぐ終わってしまい何球連続で乗せれるかやってみました
50球連続でオンしてやめましたがK1H恐るべきです。
教えて頂いた素振りを継続すれば飛距離も伸びると思います。
さて、2016年のレッスン動画及びレッスンを受けた受講生からの
フィ ードバック特に、J様の20以上の修正チェックリストに興味が
あります。
宜しくお願いします。
フィ
あります。
宜しくお願いします。
H
つづく
このブログではK1Hスイング理論を紹介していますが
Hスイングに関しては詳細を説明しておりません。
一見棒立ち風のK型アドレス1軸スイングを真似て
ダフらなくなったが飛距離が出ないという方は
Hスイングの修得が必要です。
Hスイングはアドレスだけでなくテイクバックでさえ
従来のスイング理論と考え方が異なっています。
詳細はこちら
http://k1h.ehoh.net/
K1Hスイング理論としてはこのスイングが完成形です。
最近のベンはジムトレーニングによる筋力の増加でヘッドスピードが
上がりXシャフトのクラブを使用しています。
ジュニアやアマチュアでシングルを目指すゴルファーの皆さんは
このスイング動画のリズムを今後とも参考にして下さい。