さて今回は、アドレスのチェックのポイントのお話です。
ということで、、、
最近、スイングの棚卸しをしようと思い、いろいろ撮影しています。それで、基本的には、よく後方から撮影するのですが、プロのスイングと比較して気がついたことがあります。
それは、アドレス時のひざの角度です。
これは、吉田プロのアドレスですが、比較的ひざの角度が浅いですね。
石川プロの後方からのハイスピードスイング!!!
→http://news.golfdigest.co.jp/tournament/players/swing/tse000000010002.html
体格があまりに違うと、参考にならない場合も多いですが、身長や体型が近いプロで、スイングタイプが似ているプロのアドレスは、参考になります。
ちなみにスイングタイプを参考には、僕は、4スタンスのタイプを参考にしています。
僕は、A1タイプなので、プロもA1のプロを参考にしています。
A1タイプは、たとえば、アドレスで言うとスタンスが広めです。
しかし、A2タイプはスタンスは狭めになります。
だから、タイプの違うプロを参考にすると、間違ったアドレスを参考にすることにもなります。
アドレスのチェックは、正面だけではなく、後方からのチェックもお勧めです。
ということで、スイングチェックに最適な
カシオ CASIO EX-FC500Sの詳細情報はこちら!!!
from ★ギア・スイングの話2
ということで、、、
最近、スイングの棚卸しをしようと思い、いろいろ撮影しています。それで、基本的には、よく後方から撮影するのですが、プロのスイングと比較して気がついたことがあります。
それは、アドレス時のひざの角度です。
これは、吉田プロのアドレスですが、比較的ひざの角度が浅いですね。
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体格があまりに違うと、参考にならない場合も多いですが、身長や体型が近いプロで、スイングタイプが似ているプロのアドレスは、参考になります。
ちなみにスイングタイプを参考には、僕は、4スタンスのタイプを参考にしています。
僕は、A1タイプなので、プロもA1のプロを参考にしています。
A1タイプは、たとえば、アドレスで言うとスタンスが広めです。
しかし、A2タイプはスタンスは狭めになります。
だから、タイプの違うプロを参考にすると、間違ったアドレスを参考にすることにもなります。
アドレスのチェックは、正面だけではなく、後方からのチェックもお勧めです。
ということで、スイングチェックに最適な
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