20141222

スーツマンのゴルフ競技挑戦: 新Bグリーンのラウンド

日曜日は、久しぶりに穏やかな朝で暖かく、久しぶりにパーオンの多いラウンドになった。

先週に引き続きBグリーン+白ティなので、狙いどころがはっきりし、距離も明確にイメージしながらショット出来た事が良い結果につながった。フェアウエーの良いところから感じで打ったショットはピンに対して良い所に寄らず、ラフやフェアウエーバンカーから振り切ったショットの方が良かった。



仲間のアドバイスでもあるが、距離を出すのをあきらめて、身体を大きく使わずにスイングする事でショット自体が安定するようである。



□-- ○□△ ---:40  ○○- △-△ -□△:39  79

2 2 2  1 3 2  1 2 2 :17  1 1 1  2 2 2  2 3 3 :17  34



インスタート13番は、ピンがかなり手前だったが、大きめのクラブで打ったが当たりが薄く、ピン横に止まって最初のバーディ。

14番はセカンドを枝に当ててしまい、3オンの後、打ち損ないの3パット。16番はティーが前で、右林越えのドライバーが成功して、ラフだが残り140Y、エッジまで運んで1パット。

17番は左のバンカーから160Yを5Iでピン手前に2オン。18番ロングもセカンドで残り90Yのバンカーに入れたが、AWでピン手前に乗せた。

バンカーからのアイアンショットは、あまり身体を動かさないで決めたスイングをやりきるので、下手な調整をするスイングより結果が安定する。

10番ミドルは、ラフからの175Yを4Iでピン横に運んだ、ラフの場合は、ティーアップのように浮いて打ちやすい場合もある。自分のスイングをやりきる事が重要。







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