今回初めてプロゴルフツアーの観戦となった訳ですが、とりあえず見たいプロゴルファーを列挙しますと
石川遼
宮里優作
池田勇太
藤本佳則
小田孔明
藤田寛之
片山晋呉
この辺りをメインに見ようとと思ったのですが、陣取った18番のティーグラウンドで昼の12時過ぎで、INスタートの
藤田選手はOUTの最終ホールでしたので見れませんでした・・・・
んで、石川選手は一番最初のスタート組だったのですが、まぁ~マスコミとギャラリーの数が凄かったです
民族大移動的に石川選手と一緒に動いておりました
その後は池田選手会長の登場でした、一言で言えばセカンドバックが良く似合う男でした(爆
可哀相というか愛されてるというか、藤本選手がティーに上がってきた時に、ギャラリーから
ビリケンさんが来た
と言われておりました(爆
小田孔明は「ヒール役」と以前に石川選手とプレーオフになった時に、丸ちゃんが解説者で形容しておりましたが、
一切変わらぬ表情と、醸し出す雰囲気といい正にヒール役なオーラが出ておりました
んで、近藤共弘選手は甘いマスクで人気があるようで、結構ギャラリー引き連れていました、大きな選手では
無いのですが、パット見でかっこいい!という感じでした
あと普段みかけない風景として、武藤選手、ティーグラウンドに上がって前の組のセカンドショットを待つ間に
ポケットから異常な数のティーを出して、キャディバックにしまっておりましたし、J・チョイ選手はギャラリーロープ
のギリギリの所に陣取って、キャディバックを横倒しにして座ってまして、チョイ選手のキャディがギャラリーの子供
にボールをプレゼントしておりました、チョイ選手はサングラスかけてたので表情はよく判りませんが、子供らを
ニコニコしながら見守ってたように思えます
んで、トリは片山選手であります、片山選手
異常に素振りします
大体5分ぐらいのショット待ち時間あるんですが、ほとんどの選手がプレーに入ってから2回ぐらい素振りして打つ
のに対して、片山選手はティーグランドに上がった瞬間からずーっと素振りしてました、それもレフティーでスイング
したり、パターとウェッジを2本持って素振りしたりと色んな素振りのバージョンがあるらしかったです
んで、結果は皆さんご存知のように片山選手が優勝となりました
まぁなんでしょう、正直現場の一か所で座ってみてると、選手全体の動きとか流れは全然判りませんので、17番
のグリーンにある電光掲示板を見て、順位変動見てましたが、そういうのが気になる方はTVで見てたほうが良い
と思います、現場で見てると、全然判りませんな(爆
只、これほど間近で見れるとは思いませんでしたので、これにはびっくりでした、ほんと選手の息使いが聞こえる
ぐらいの距離ですし、選手らの会話も聞こえます
お気に入りの選手が居れば、ついて回るのも一考かと思いますが、ゴルフする人なら分かると思います
カート無だと超疲れます(笑
それに人気のある選手に付いてても、いつも人だかりなので、ロクに見れません(爆
じっと一か所で観戦するほうがいいかな~って気がします、まぁ子供3人連れてますので、それしか出来そうに無い
というのが本当の所ではあります
ギア関連ではまだ日本未発売のJPX850ドライバーを使用していたり、ATTAS 6☆を使用してる選手を結構みかけ
ました、しかしながら全体に見るとグラファイトデザインが多いですなぁ~
そして行き帰りですが、毎年カシオオープンの時はめちゃくちゃ渋滞します、昨年黒潮㏍の近くに高速道路が開通
したので、今年はすこしマシかな~?と思っていましたが
やはり大渋滞
は変わらずでした、まぁしかし地元住民ですので抜け道使って渋滞無で帰りました、県外の方は三宝山トンネル
を利用して山越えルートで高知工科大学をまず目指してルート設定、195号線に出ますので、そしたら高知南国
ICを目指せば渋滞回避して帰れます
今回は出発が遅れて昼に到着しましたので、アトラクション的なものを一つも体験できませんでしたが、次回は
早めに到着して、キッズゴルフ体験や、本番と同じ速さに調整した体験グリーンや各メーカーの試打会やら屋台
やらを堪能してからコース見学に行ってみたいと目論んでおります
おまけ
当日配られてたガイドブック
中には
松山選手監修のコース攻略ガイドが乗ってました
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from 41才からゴルフ始める事になってしまったブログ
石川遼
宮里優作
池田勇太
藤本佳則
小田孔明
藤田寛之
片山晋呉
この辺りをメインに見ようとと思ったのですが、陣取った18番のティーグラウンドで昼の12時過ぎで、INスタートの
藤田選手はOUTの最終ホールでしたので見れませんでした・・・・
んで、石川選手は一番最初のスタート組だったのですが、まぁ~マスコミとギャラリーの数が凄かったです
民族大移動的に石川選手と一緒に動いておりました
その後は池田選手会長の登場でした、一言で言えばセカンドバックが良く似合う男でした(爆
可哀相というか愛されてるというか、藤本選手がティーに上がってきた時に、ギャラリーから
ビリケンさんが来た
と言われておりました(爆
小田孔明は「ヒール役」と以前に石川選手とプレーオフになった時に、丸ちゃんが解説者で形容しておりましたが、
一切変わらぬ表情と、醸し出す雰囲気といい正にヒール役なオーラが出ておりました
んで、近藤共弘選手は甘いマスクで人気があるようで、結構ギャラリー引き連れていました、大きな選手では
無いのですが、パット見でかっこいい!という感じでした
あと普段みかけない風景として、武藤選手、ティーグラウンドに上がって前の組のセカンドショットを待つ間に
ポケットから異常な数のティーを出して、キャディバックにしまっておりましたし、J・チョイ選手はギャラリーロープ
のギリギリの所に陣取って、キャディバックを横倒しにして座ってまして、チョイ選手のキャディがギャラリーの子供
にボールをプレゼントしておりました、チョイ選手はサングラスかけてたので表情はよく判りませんが、子供らを
ニコニコしながら見守ってたように思えます
んで、トリは片山選手であります、片山選手
異常に素振りします
大体5分ぐらいのショット待ち時間あるんですが、ほとんどの選手がプレーに入ってから2回ぐらい素振りして打つ
のに対して、片山選手はティーグランドに上がった瞬間からずーっと素振りしてました、それもレフティーでスイング
したり、パターとウェッジを2本持って素振りしたりと色んな素振りのバージョンがあるらしかったです
んで、結果は皆さんご存知のように片山選手が優勝となりました
まぁなんでしょう、正直現場の一か所で座ってみてると、選手全体の動きとか流れは全然判りませんので、17番
のグリーンにある電光掲示板を見て、順位変動見てましたが、そういうのが気になる方はTVで見てたほうが良い
と思います、現場で見てると、全然判りませんな(爆
只、これほど間近で見れるとは思いませんでしたので、これにはびっくりでした、ほんと選手の息使いが聞こえる
ぐらいの距離ですし、選手らの会話も聞こえます
お気に入りの選手が居れば、ついて回るのも一考かと思いますが、ゴルフする人なら分かると思います
カート無だと超疲れます(笑
それに人気のある選手に付いてても、いつも人だかりなので、ロクに見れません(爆
じっと一か所で観戦するほうがいいかな~って気がします、まぁ子供3人連れてますので、それしか出来そうに無い
というのが本当の所ではあります
ギア関連ではまだ日本未発売のJPX850ドライバーを使用していたり、ATTAS 6☆を使用してる選手を結構みかけ
ました、しかしながら全体に見るとグラファイトデザインが多いですなぁ~
そして行き帰りですが、毎年カシオオープンの時はめちゃくちゃ渋滞します、昨年黒潮㏍の近くに高速道路が開通
したので、今年はすこしマシかな~?と思っていましたが
やはり大渋滞
は変わらずでした、まぁしかし地元住民ですので抜け道使って渋滞無で帰りました、県外の方は三宝山トンネル
を利用して山越えルートで高知工科大学をまず目指してルート設定、195号線に出ますので、そしたら高知南国
ICを目指せば渋滞回避して帰れます
今回は出発が遅れて昼に到着しましたので、アトラクション的なものを一つも体験できませんでしたが、次回は
早めに到着して、キッズゴルフ体験や、本番と同じ速さに調整した体験グリーンや各メーカーの試打会やら屋台
やらを堪能してからコース見学に行ってみたいと目論んでおります
おまけ
当日配られてたガイドブック
中には
松山選手監修のコース攻略ガイドが乗ってました
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