20141128

ゴルフ100の壁 : パターの長さによる打ち方の違い

こんばんは、今日は残業はありません。座和です。





さて、せっかく「お色直し」をしたパターなので、飾っておくにはもったいないですね。

そこで次回のラウンドには、実践投入しようと思います。



しかし、ちょっと大きな問題が。

それはエースパターとして使っているオデッセイとの長さの違いです。




オデッセイが35インチなのですが、再生したPINGは33インチ(^_^;)



うーん、ここまで違うと、これは構え、打ち方ともに相当違ってくる訳です。



少し意識して練習してみました。



まず構え。膝を曲げて、スタンスはワイドにします。

すると結構、下半身、特に丹田に力が自然と入るようになります。



そして打ち方。

オデッセイの#7は「パターなり」に振り子ストロークでラインを出していくのですが、

PINGの場合は、感覚として「掴まえてヒット」していくイメージです。

うーん、何と言うか、松山英樹選手の感じでパッティングしています。

・・・ちなみに、いつもの35インチでは、森田理香子選手の感じです。



まぁ、どちらが良い、悪いではないので、実践で使うときは迷うところです。



読んで頂きありがとうございます。

応援のクリックが励みになっています



女子プロゴルフ Plus+はゴルフブログ 女子プロ・プロツアーからどうぞ!

from ゴルフ100の壁