出だしのドライバーは230Y と距離の出た良いショットだったが、2番はこすり球、3番右バンカーとやや不安定な出来。3番では右バンカーからのショットが土手に当てた。残り155Yから6I でグリーンに乗せてボギーをキープ。徐々にショットが良くなったものの、パッティングが不安定だったのが残念。
△-△ △△△ ---:41 △-△ △△△ -△〇:41 82
2 2 2 2 3 2 2 2 1 :18 2 2 1 1 2 2 2 1 1 :14 32
後半は疲れもあり、ショットが全般的に不安定になって来た、身体の動きが安定しないのだろう、しかし、パットは非常に良くなりスコアを維持出来た。
この日のグリーンは、転がりは綺麗だが、コンパクションが高く、スピードが10.5ftとかなり速い、難しい仕上がりになっていた。気温が高いので、芝の活性も高いのだろうが、刈込み回数も多く、非常に良いグリーンになっていた。 出だしは、予想以上の転がりの良さで、きちんと強く打つストロークが出来ずに不安感になったが、怖がらないで打つ事が大事だと改めて感じた。
パットで凌いだのは、13番右バンカーから、前のバンカーと入れてしまい、5オンから2mのパットを入れ、17番も左の林から出して160Y以上からグリーンエッジに運び、奥のピンに向けて寄せとパットでボギーをキープした。最終のバーディも4mの真っすぐをきちんとカップに打つ事が出来た。
from スーツマンのゴルフ競技挑戦