◇6397yd(パー72)
ツアー最長となっていた海外勢の連勝を「8」で止めたのは、初日から首位を
守り続けた菊地絵理香。

2打リードで出た最終日を5バーディ、1ボギーの「68」として通算14アンダーに
伸ばし、後続に5打差をつける完全優勝で通算3勝目を手にした。
「自分のゴルフに徹して18ホールをガマンできたのは、今までに
なかったこと。評価できるプレー内容だった」と、納得の表情だった。
2015年の初優勝から3勝をともにした専属の川口淳キャディは、菊地に
ついて「ショットだけじゃなくてアプローチもうまいので、崩れるタイプじゃない」
と評価。舌を巻くのは、ここ数年、パワーヒッターに対抗するために力を
注いできた100yd以内の精度だ。「ウェッジ3本(48度、51度、57度)で同じ
距離が打てる。だから強い」という。
工藤選手は残念ながら、また次のチャンスに期待ですね
さて、30日のシニアパブに向けて、東コースでは有るがグリーンの感触は
大きく違わないだろうと・・?森林公園の競技に参戦であった


最近は雨が降らないからなのか?グリーンのスピードは結構早かった
下りにつけてしまうと、予想外の所にまで行ってしまう・・・・3パット4回
バンカーはさらさらの砂質ながらも、結構寄ってくれるもパットが入らない
ショットは全体的には、ショートばかり・・練習場とは大きな違いばかり
メンバー表も今日もらって来た、予選通過枠は20位まで、今年から開催が
少し変わって、通過枠はかなり増えて嬉しい事ではある・・あとは練習のみ!!