まずは
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ランキング応援宜しくさてさてさーて、
なんと、なんと、こんなところで出ましたね!!
これなんですよ、私が昔から言ってた右腿にグリップエンドを突き刺す様にダウンすると言っていた理由です。自分でやっていても実際問題今までこの重要性を明確に説明する術がありませんでした。普通これはどんなに教えてもできないですから。だから実はこのブログでの説明は殆どあきらめていましたが、M-tracerによってその重要性が数値とグラフ両方で解明されてしまいました。これはとんでもなく凄いことですよ!!
M-tracerで練習している人はもうお分かりですよね。否応無しになしナチュラルアンコック、ナチュラルリリースタイミングをなんとかして改善させなければ気持ち悪いでしょ。これを乗り越えないと先に進めない気がするでしょうね。
まさにこの写真です!!これがダウンの途中で確実に意識としてやっているんです。しかし!!実際のスイングのビデオではスピードでここまで極端にはならないんです!!これは意識だけなんです!!だからややこしいんです。映像では説明できないんです。結果としてナチュラルアンコック、ナチュラルリリースタイミングでしか証明できない。言っていることが分かりますか?

これをやるためには両脇をかなり締めて、右肘は体に密着します。手首をかなり柔軟に維持したまま、グリップだけを先に下ろします。グリップはトップから「縦に振る」のです。ヘッドは微塵もリリースしないで、ヘッドの存在自体を無視するとシャフトは立ったまま降りてきます。グリップを右足前で下げ切るとそこからやっとヘッドが勝手に落ちてきます。それを「自然落下」と言います。ヘッドは振りません。グリップを縦に振ればヘッドは勝手にインパクトで走ります。
殆どのアマは今までの自分のスイングは根底から全く間違っていたと気が付くはずです。それはナチュラルアンコック、ナチュラルリリースタイミングのグラフと数値で確実に証明されてしまうからです。
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