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今日は気温も上がらず、練習には良い天気だなぁ。少し空気が重いけど。
さて、ここでも度々書いているのですけど、私は練習でもあまり球数を打ちません。
最近は週に1回の練習ペースですけど、打っても2カゴ。
球数は100球と思っていたら、休日1階の価格を確認したら90球でした(^_^;)

まぁ、そんな感じで。
昔、プロ野球のピッチャーで、「100球肩」という表現されている方がいたのですが、
私の場合、「100球腰」と言うこともあります。
当然、ポカスカ打たない訳ですけど、十分であると思っています。
その代わりと言っては何ですが、1球を大切に打ちます。
もったいないからではなくて、やはり、「間合い」と「イメージ」を大切にするからです。
やはり、ゴルフのスイングは再現性が大切ですから、再現できるような、「パターン」を自分で作っていくのが大切です。ルーティーンも、その一環です。間合いの部分でもですね。
それと、「イメージ」ですが、これは、具体的に言えば3つを事前に想像します。
それは、「出球」と「高さ」、「スピン」です。
これらをイメージするように打っていると、自然と1球を大切に打つ習慣が身に付きます。
では、スイングを固めるには、どうするのか?
これは、持論ですが、素振りをすること、これが有効だと思います。
もちろん、実際のクラブを使っての素振りでも良いのですが、最近は素振り専用の練習器具も多く出ています。但し、バットを使う場合は基礎体力と相談しながらですね。
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