かなり前にお渡ししてます、モダートさんのSDウエッジ
これは、江戸川のS様の分です~
ロフト設定も、S様の使いやすいように須田社長とご相談しながら
47・50・56と言った流れです
シャフトには、S様のお気に入りのデラマックスボロン
カーボンのフィーリングに慣れてしまうとスチールに戻れない方多いですね
当然、お渡ししてからこれだけ時間がたってますので💦ラウンドを重ねられ結果も
アプローチの感覚がかなり変わられてきているようです😃
そして、こちらは新潟からお越しのT様の分です
それにしても、何時見ても!どなたのソール見ても美しい
完全手作業で、通常研磨してからヘッドの大きさ位の丸い石が沢山入ったドラムのなかにヘッドを入れて、ゴロゴロ回して研磨の表面を鞣すバレル加工と言った作業をするのですが、須田さんの場合、そんな仕上げ行程の作業も人の感性を無くさないように手研磨で仕上げ、ピッカピカの鏡面レベル迄研磨されたあとに、ヘアラインを
フェース面の手研磨による平面化も
シャフトには、先に作らせていただいたPG201に合わせて、デザインチューニングの(島田ゴルフ)K'sTour Liteパープルを
かなり下からヘッドを入れられるT様が、入射角を意識しつつ、仮に悪癖が出たときでもミスが軽減できるような、狭めのソール形状に。
上のK様も、どちらかと言うとそのタイプですね
アプローチは、飛ばさないショットなので、どうしても柔らかい飛び方のイメージを持ちますよね
そんなイメージからなのか、勘違いと言うか、体がその様に反応して、低いところからヘッドを入れたくなる傾向に💦で、バンスが跳ねたり潜っちゃったり
その辺の勘違いも須田社長のスペシャル解説でスッキリされて
ただ、染み付いた動きと言うのは中々抜けきらないもので、定期的にお店にチェックに見える方も
それすごく大事ですし、須田社長も仰って下さってますが、今後回を重ねた中で(フィッティング会)ご予約の隙間に、メンテナンスタイムを設けて、作らせていただいたお客様の更に上行く為の時間を作っては?とお話をいただいております
売って売りっぱなしの嫌いな僕と同じ考え方には、ホント感激致しますね
今後も、隔月くらいのペースでフィッティング会は行って参りますので、次は6月かな?お忙しい須田社長と予定を合わせながら日にちを決めますが、既に何名か6月の何処でも良いので日にち決まったら予約入れといて欲しいと仰るお客様も数名いらっしゃいます
なんか日にち決まる前に定員埋まっちゃいそうな(笑)
気になる方は、お早めにお電話頂戴できたら幸いです
お二人分でも、こんな長くなっちゃいましたので、今日はこの辺で
順不同でご紹介してますことも合わせてご了承くださいm(_ _)m





