ドライバーが・・・
FWが・・・
はい。僕も含めて箱モノが嫌いな方に朗報です
けっこうアバウトに打っても何とかなってしまう

(いいのかなこんな表現で

)クラブがこれっ

もう少しプロっぽくお話しすると


まずヘッドの関してはPRGRさんのテクノロジー(高初速エリアの大きさ)によってヒール下に当たった時でも「あれっ」って言う位に飛距離の落ち方が少なく、オートマチックに打っていけます。 そこにプラスして捕まり方を調整できるので極端にするとアイアンみたいに打っても大丈夫な1Wが作れます

そんな可能性のあるヘッドにこのシャフトは安定&初速アップを実現させてくれました

もちろんシャフト特性的には捕まりの良いシャフトなので、ウッド系のフェース戻りに違和感を感じている方には

そんなEV-Ⅲですから当然

FWもね
EVシリーズに関しては以前も書いたようにEV-Ⅱで気持ちよく打てている方は移行する必要はありません

切り返しの撓り感は好きなんだけど戻ってこないなぁ・・・って方にはピッタリです
これはFWも同じでイメージしていただいて大丈夫です

ただ一つだけ違うところはFWの場合ロフトによって球質が変わります。また最近はロースピンの滑りやすい3Wのヘッドも流行っているので、番手によって変えてあげても面白そうです。 ただここはまだ僕もテストしていないので3Wと5Wで違うシリーズにして違和感を感じるかはハッキリと言えませんが手元側のテクノロジーは似ているので違和感なく使えるイメージはあります。。。
すいません微妙な表現で

とにかく

次回に書かせていただきますがグラファイトさんのTPも含めて「安定&飛距離」という2つのキーワードを備える時代に突入した感じです


from
鹿又芳典ゴルフブログ