ドライバーをXR 16 Sub Zero Prototypeに変更して、WMフェニックスオープンに臨んでいるP・ミケルソン選手。GOLF WRXさんのWEBに、ミケルソン選手のセッティングがアップされていましたので紹介いたします(写真は拝借しております)。アイアンも最新のAPEXシリーズに変更されており、今期はNEWクラブで臨んでおります。ユーティリティはウッドタイプとアイアンタイプを1本づつ入れております。ウェッジは以前と変わらず3本、パターはL字タイプに戻しているようです。
ドライバーは先述した通りXR 16 Sub Zero Prototypeです。ソールに2枚鉛を貼っていますね。シャフトは変わらず三菱レイヨン社製FUBUKI J60 Xです。
スプーンは変更なく初代モデルのX HOT 3DEEP 13°を使用しております。こちらもシャフトは三菱レイヨン社製FUBUKI K70 Xです。
ユーティリティーは2本、ウッドタイプのAPEX Hybrid 18°と、アイアンタイプのAPEX UT 21°です。
アイアンがX ForgedからApex Pro ’16に変更されております。ウェッジは変わらずMack Daddy PM Grindを使用しております。
パターは以前、#9シリーズを使用していましたが、以前に使用していたL字パター、ホワイトホットのPMプロトタイプに戻しているようです。
私はドライバーのXR 16 Sub Zero Prototypeがとても気になります。次の情報を待つといたします。