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ノムラゴルフの店長ブログ: 黒イシュー日本登場

おはようございます店長ノムラです。



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US PGA TOURでジャスティン ローズ選手はじめ有力プロが多数使用している



ツルーテンパー社の「ダイナミックゴールド ツアーイシュー オニキスシリーズ」が



日本でも発売となりました。



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ウエッジ用のシャフトのみですが、5-PWなどでは計量シャフトをご使用の方でも



むしろクラブの重さを利用してアプローチできる有能なウエッジに仕上がります。



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ツアーイシューとは一般市販品とは違い設計値に極めて正確に製造されたツアープロ用の



高精度なシャフトです。



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ツアーイシューは以前からありますが、黒いシャフトは太陽光の反射が気になりにくいので、



目の前のストロークに集中力が高まり、またシャフトの黒とヘッドの色との対比から



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ヘッドがクローズアップされたような効果がありヘッドが近く、シャフトが短くなったように



感じられるようです。



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それよりも何よりも先ずカッコイイですよね。



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シャフトの精度の高さと見てくれの良さのハイブリッドは精神的にも実際のパフォーマンスでも



納得のいく結果を出してくれそうですね。



カット前重量       カット後重量         キックポイント



S-200    129g           118g 元調子



X-100 130g 119g 元調子







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from ノムラゴルフの店長ブログ

ぶっ飛びシングルの華麗なるショットメイキング: 「逆しなり」が使えていないスイング トゥーダウンを徹底的に抑える

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最近夜更かし気味です。



晩酌ブームなんですよ



最近酔っぱらった勢いでブログ更新する事が多くなり、



気分的にも適当に書けるのでm(_ _)m



かえって良かったりして。





で、今日も酔っぱらった勢いで



AM3時半から書き始めてます。





 テーマは 「 逆しなり 」。



結構無視されてますよね。



超重要なのに。



恐らくそこまで手が回らない方が多いのかと



ゴメンなさいね。



普通の多くのアマのイメージとは違って、



しなり戻っただけではまだ全然早すぎる。



さらに逆しなりさせないと球は絶対にヘロヘロにしか飛ばない。



逆撓りまで行かないとヘッドが加速しないからね。



そういうふうにシャフトが設計されているし。



要するに、逆撓りをしっかり使えなければ



高いシャフトも宝の持ち腐れという事ですね。



クレイジーとかどんだけ高いシャフトに交換したって全然無意味。





 皆、手だけ異常に早すぎる。



テークバック直後からヘッドが遅れているのに、



ダウンではさらに手だけ異常に早く、



反対にヘッドがあまりに遅れ過ぎ。



手を遅らせるとか、待つとかってよく言うけど。



待てったって絶対に無理だと思う。



最初から早すぎるから悪い。




タイガーや近藤プロのテンポが速いってよく言われるが



それはテンポであって、どう間違っても手のスピードじゃない。



テンポが速くたって、手の動きはアマの様に早くはならない。



プロは遠回りしてるし。



アマの手はトップから真横に超最短距離で高速でパワフルに動く。



それでヘッドが早く走ると思うのはどえらい勘違いなのだ。



手でダイレクトにヘッドを等速で引っ張り回すのでは無いのだから



最初から「タメとテコで角加速度を上げる」と意識を徹底させないと



不可能だと思う。



これですよ、これ。



秘伝は。



直角



知ってる~



縦、横に直角に振るイメージ 。角は丸いけど。



手は最初からゆったり目で、更に遠回り。



ヘッドも立ってゆっくり降りて来るがリリースで一気に角加速度で



爆速にアップ。





インパクト前に手が急に減速して、ヘッドを待つのでは決して無い。、



もともとゆったりで、かつ遠回り、テンポがどんなに速くなっても。





だから手が先に行きすぎる振り遅れなどない。



それからもう一つ、ちょー無視されてるのが



トゥーダウンだ



トゥーダウンしない振り方がある。



トップまではタメは90度以下。



しかしダウンでグリップだけ落としてヘッドが立つので



タメが深くなるのだ。



そして面方向の慣性モーメントを徹底的に抑えるのだ。



あ、ビールが無くなった、た、AM4時半過ぎなので寝ます。



ねむ、おやすみなさい



さようなら。





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ANSERFREAK: TaylorMade GLOIRE F

今回の GLOIRE(グローレ) は何代目と言うんでしょうね? gf-1.jpg 初代はチタンヘッド、2代目は黒いフェースのグレーのヘッド。その前にリザーブって言うのがありましたかね? とにかくずいぶん長く続いているシリーズです。今回は初代と同じチタンヘッドになって戻ってきました。打ってみた感じがどうだったかと言うと... 見かけは初代に戻った感じで、少し白と金のイメージカラーから、ブルーが加わりました。爽やかなイメージですね。 gf-4.jpg 初代はマットホワイトだったのですが、光沢のある白になりました。 構えてみるとこれはつかまってくれそうだなと言う印象を受けました。これは安心感ありますね。ちょっとアップライトに感じるのはヒール側が低くなっている気がするのもその要因の一つです。 gf-2.jpg ご覧の通りフェース側からみてもそれはわかると思います。 gf-3.jpg そして初代と違うのは、この SPEED POCKET がついたことです。この効果でスイートスポットが左右に広がったとのことです。 そして今回のモデルから一番少ないロフトが10度になりました。 実際に打ってみると、初代もよかったのですがこれは更に良い感じですね。構えた印象通り、ボールのつかまりも良かったです。 試打クラブで純正シャフトだったので、強振すると左に行くことが多かったですが、これはシャフト次第でしょうね。 ヘッドはかなり良さそうなので違うシャフトでも機会があったら打ってみたいですね。 【今日の小ネタ】 店頭では今でも新品の GLOIRE をまだまだ見ますね。今回の GLOIRE F がチタンフェースに戻ったと言うことは、やはりチタンが優れているんでしょうかね? 新品で買いやすくなった旧モデルの GLOIRE。これはやはりお買い得なのかもしれませんね。 旧モデルと新モデルの価格帯を調べてみました。 旧 GLOIRE(2014年モデル) は最安値が36,720円です。ネットだと安いんですかね?量販店ではもう少し安かったような....。新 GLOIRE F の最安値は 58,752円です。安い順に並べた結果はこちらから...。 from ANSERFREAK