20190523

ANSERFREAK: ODYSSEY STROKE LABO MARXMAN

やっぱり気になって買っちゃいました(笑)。 sl-31.jpg たぶんラウンドで使うことなくスタジオに置いたままになるんでしょうね。そう思っていて購入したのはちょっとやってみたいことがあったからです。 でもちょっとやってみたいことがあって使わないとわかっていながらも購入してみました。どんなことがやってみたかったかというと... それを思いついたのはマスターズを見ていた時のことです。 今までのヘッドにこのシャフトを入れているプロが結構目立ちました。間違いなくそうだった感じなのはミケルソンとモリナリ。 これは自分が使っているパターに入れて使ってみたいと思ったわけです。 sl-32.jpg それでなんで MARXMAN を選んだかというと、シャフトが一番長そうだったからです(笑)。最初はPING型を買うつもりだったのですが、ちょうど34インチがなくて色々考えて一番長かったこのショートネックのタイプにしました。 チップ径はどれも変わらず9.4mmでしたので、ストレートのシャフトというとこれになったわけです。 ただ問題はエースパターのホーゼル径が9.0mmということです。少しホーゼルをもまないと入りませんね。もしくはシャフト側を削ってもいいと思っています。 sl-33.jpg ヘッドはどうしましょうかね...何か違うシャフトを入れて使ってみますか...。プロのようにシャフトだけで変えてもらえるといいんですけどね。 パター用のカーボンシャフトを買ったと思ったら大して高い買い物じゃなかった気がしています。ん?おかしいかな? 【PR】The Putting Laboratory のブログ「Putting Labo Diary」を更新 今日は「テークバックは手で引かない」をアップしています。是非ご覧ください! pldiary.png 【今日の小ネタ】

パター用のカーボンシャフトを買ったと思ったら...やっぱりちょっと高いか...

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