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今回の計測で使ったのはこれ。ここで購入しました! |
20190417
ANSERFREAK: ホームコースで貴重なラウンド
先日の平日休みにホームコースでラウンドしてきました。それも一人で。
この日のラウンドはちょっと寂しいかなと思いきや、とっても貴重な時間となりました。いつもはできないことをたくさんできました。 前も後ろもほとんど会うことなくたっぷり時間を使ってラウンドしてきました。どんな貴重な時間になったかというと...。 前のホームコース(成田東カントリークラブ)でもこんなことは一度もありませんでした。もちろん当時は距離計も普及していなかったので、距離を測定するなんて言うことはできませんでした。 最近の距離計は高低差も出るので、今回は高低差が出るモードに設定してラウンドしてきました。一人だったので、たっぷり時間を使って色々な場所から距離や高低差を計ってきました。 こういうことは平日の空いているときに一人じゃないとやりにくいですよね。今年はホームコースで倶楽部対抗があるので、そのための良いデータ取りの機会にできました。 ティショットが上手くいったとき、いかなかった時の地点からの高低差と、距離を計りました。それと150 Yard、100 Yard の杭からの距離も正確に計りました。 グリーンではパターも打たず、傾斜の確認をしてメモを取る。こんな感じでハーフ90分くらいでじっくりコースを見て回りました。
そして帰宅後はこの日のピンポジまでの距離を計算して、エッジまでの距離とグリーンセンターまでの距離を出しました。 これで自分専用のホームコースのコースガイドができあがる予定です。すべて手書きの手作り感満載のガイドになりますが手放せない物になりそうです。 一人ラウンドは寂しい感じですが、こういう目的があったら気楽でいい感じです。 【PR】The Putting Laboratory のブログ「Putting Labo Diary」を更新 今日は「重いヘッドの方が安定しやすい」をアップしています。是非ご覧ください!
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