20180918

ANSERFREAK: FOURTEEN CT518 を広い練習場で打ってみました

先日練習場でやっと打ってみるチャンスがありました。 518-31.jpg 本来はエースドライバーと条件を合わせていきたいところだったのですが、シャフトが用意できず TourAD DI-6x を入れました。 エースドライバーと色々比較してみましたのでレポートします。 まず比較したドライバー2本を簡単に紹介すると... FOURTEEN CT518 / TourAD DI-6x(TC None) D3.0 45.5インチ FOURTEEN DT112 / TourAD TP-7s(TC1.0) D2.5 45.0インチ こんな感じです。長さ的には半インチ違うので、ちょっとCT518の方が有利と思っていました。 518-32.jpg まず構えた感じですが CT518 はかなり大きく見えますね(投影面積が大きい)。DT112 はディープバックなので結構投影面積は小さいです。 短いのと振りなれているのでやはり DT112 の方が安定感はありました。半インチ短いにもかかわらず飛距離は今のところ DT112 の方が安定して出ています。 CT518 はやはり TourAD DI なのでちょっとつかまりが TourAD TP とは違う感じで、少しスライス回転になる分飛んでいない感じ。 ですがつかまった時の飛距離は結構出ている感じ。これはやはり同じシャフトでやってみないといけませんね(反省)。TP-7s を用意してもう一度リセットしてやってみようと思います。 でもスピンが少なそうな飛び方をしているのでちょっと楽しみな感じは変わっていません。来週ゴルフの予定が入っているので、その時に使ってみようと思います。 【PR】The Putting Laboratory のブログ「Putting Labo Diary」を更新 今日は「松山プロの練習グッズを効果的に使う」をアップしています。是非ご覧ください! pldiary.png 【今日の小ネタ】

久しぶりにパッティング練習グッズで良いのがないか探してみました。これは面白そうですね。相当難しそうです。


from ANSERFREAK