自分の声を録音したテープで聞くとなんだか違和感を感じますね。
自ら発した声をそのまま耳にするのと、テープからの声とは当然聞こえ方が
違ってきそうです。
顔などは毎日のように鏡で見たりしますので、そんなに違和感はありませんが、
自分の声を自分以外の処から聞きますとやはりなんか変です。
同じように自分のスイングをリアルタイムで見ることはありませんので、
録画したスイングは自分のイメージとはずいぶん違っていたりします。
このように自らの認識と実際のスイングには誤差があるということを
知ることが大切ではないでしょうか。
現実のスイングを知ることで修正するべきポイントも正確にわかりますので、
客観的なスイング向上に取り組むことができそうです。
自分のイメージするスイングと実際のスイングとのギャップを認識することが
スイング上達の第一歩といえるでしょうか。
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from ノムラゴルフの店長ブログ