これからスタートするコースのコンディションと自分のコンディションを
マッチングさせること。
距離感を合わせる。(距離感合わせ
上りと下りのラインを打って、転がりの速度を体感し体に記憶する。
(距離感合わせ)
まっすぐに立てて、真っ直ぐ打ち出して行けているか確認する。
(アドレス確認)
フックとスライスラインを打ってイメージを作っておく(イメージ作り)
1m位のカップイン練習で、カップに入れる練習をする。
10回打ったら9回以上入ること。(イメージ作り
練習グリーンでの練習時間の7~8割は、距離感を合わせる練習に
使いましょう。3パットが無くなります。
ロングパットをどこまで打とうと思ったら、何も考えずにナイスタッチの距離感で
打てる感性を合わせましょう。
ショートパットは、入るイメージが沸いて、外すイメージが出てこないことが
大事です。
こんなイメージを自分に刷り込んでスタートしていけたら、
最高のスタートが出来るでしょう。