全部一度には書ききれないので、フルラインナップをリニュアールしたRay-Vシリーズから
受付を進んでいくと‼相変わらずクオリティの高いキャディバックたちが整列してお出迎えしてくれます
それでは❗
ドライバー。正直どこのメーカーもドライバーをメインに開発されるので、今までバカ売れのFW優しそうUTに比べると若干否めない部分はあったかもしれませんが‼個人的に今回は何かビビビッと来るものが
クラウン・ボディ・フェースと分割されたカップフェースで、lowスピンの剛球が目に浮かんできます(笑)
そしてソールに流行中❔❔のリブを設け、果たしてどのような効果が期待できるのか興味津々でもありますね🎵勿論、妥協のない作り込みと仕上げにも
そしてドライバー~FW~UTと統一感のあるソールに🎵
FWには気を今回もツアーセレクトのポジションに3+と5+がブラックIPで用意されてます。
ヘッド体積の関係か?一際リブが目立ったのがUT
往年のシリーズで何れも、味付けを嫌みなく代えて良いポジションに、新作を送り出してきたロマロさんだけに、FW&UTからも目が離せなそうです
そして、個人的に凄くゾクゾクしたのが❗
フルポケットキャビィティを定着させてくれた立役者と言っても過言ではないのかと
そんなVシリーズですから
ブリッジも太くとられ(ブレードが厚いとか聞こえてきそうですが)エッジの効いた男前ヘッドに🎵これだけブリッジが効いてきたら間違いなく打感はボケずに向上してるのかと想像しちゃいます❗しかもボッテリした感もなくスッキリと
兎に角❗兎に角❗顔が
これもまた、セットで組むとなると……
と言うことで~皆様ご協力をお願い致します🙇
(笑)
ロマロRay-Vシリーズでした