昨年帰国の際にレッスンをしたHさんからメールを頂きました。
Hさんは下記ブログで紹介したHC16 の生徒さんです。
http://blog.livedoor.jp/golfstudy/archives/2014-06.html
池田先生 1月7日
明けましておめでとうございます。
2014年6月5日奈良のトドロキゴルフにて教えて頂きました
Hです。大変ご無沙汰しております。
長時間ご指導頂きました事大変感謝しております。
ご指導頂いた後、2回練習し6月17日にコースで試しました。
長時間ご指導頂きました事大変感謝しております。
ご指導頂いた後、2回練習し6月17日にコースで試しました。
結果は、約2年ぶりに80台 (87)で回れました。
すばらしい理論であると確信いたしました。
すばらしい理論であると確信いたしました。
ゴルフが大好きで練習のし過ぎで指、手首、ひじ、腰を
痛め、安全にできる方法を探しておりました。
K1H理論にめぐりあい、先生に出会った時には既に
かなり腰を痛めており、ゴルフから遠ざかっておりました。
昨年の春ごろから体調もよくなり、、、(中略)
痛め、安全にできる方法を探しておりました。
K1H理論にめぐりあい、先生に出会った時には既に
かなり腰を痛めており、ゴルフから遠ざかっておりました。
昨年の春ごろから体調もよくなり、、、(中略)
2016年はゴルフの上達を目指そうと思っております。
昨年末に、近所の打ち放題の練習場に行った際、
ハンディ0の知人にたまたま教えてもらいナイスショットが
打てたのですが、翌日腰が痛くなりました。
K1Hスイングに戻したところ翌日は腰が全く痛くありません。
本当に安全な理論だと改めて思いました。
ハンディ0の知人にたまたま教えてもらいナイスショットが
打てたのですが、翌日腰が痛くなりました。
K1Hスイングに戻したところ翌日は腰が全く痛くありません。
本当に安全な理論だと改めて思いました。
久しぶりに、先生のホームページを見させて頂きましたら、
帰国されていたのですね。
10/5 記載の新作レッスン動画が気になっています。
教本もお譲りください。
教本もお譲りください。
お振込み口座を教えて頂ければすぐに振り込ませて頂きます
宜しくお願いします。
H
ゴルフによる腰痛が理由でK1Hスイング理論の受講を
始めた方が本当に多くなっています。
そして受講後に確実に腰痛が減少しています。
体の使い方が従来のスイングと全く違いますので
受講始めは飛距離が落ちる方もいます。
昨日大阪のJさん(受講歴2年半)から電話がありました。
「K1Hスイングが身について来れば、飛距離は間違いなく
以前の2軸スイングの時には最低戻ります。
その上で方向性、操作性、安全性に優れていますので
本当に受講を続けてきて良かった。」と言って頂きました。
1月6日に現状報告のメールも頂きましたが、確実に
K1Hスイングに近づいています。
受講直後に飛距離が落ちるのは下記習得の順番があるからです。
1.腰痛にならない安全なスイングの為の姿勢をつくる。
2.ダフリ、トップを治す。
3.スライス、フック等の再度スピンを治す。
4.上記の条件を満たした後で飛距離を伸ばしていく。
焦って飛距離を意識した生徒さんに限って、K1Hスイングの
完全修得が遅れています。
上達が停滞している受講生は遠慮なく相談して下さい。
ゴルフによる腰痛が理由でK1Hスイング理論の受講を
始めた方が本当に多くなっています。
そして受講後に確実に腰痛が減少しています。
体の使い方が従来のスイングと全く違いますので
受講始めは飛距離が落ちる方もいます。
昨日大阪のJさん(受講歴2年半)から電話がありました。
「K1Hスイングが身について来れば、飛距離は間違いなく
以前の2軸スイングの時には最低戻ります。
その上で方向性、操作性、安全性に優れていますので
本当に受講を続けてきて良かった。」と言って頂きました。
1月6日に現状報告のメールも頂きましたが、確実に
K1Hスイングに近づいています。
受講直後に飛距離が落ちるのは下記習得の順番があるからです。
1.腰痛にならない安全なスイングの為の姿勢をつくる。
2.ダフリ、トップを治す。
3.スライス、フック等の再度スピンを治す。
4.上記の条件を満たした後で飛距離を伸ばしていく。
焦って飛距離を意識した生徒さんに限って、K1Hスイングの
完全修得が遅れています。
上達が停滞している受講生は遠慮なく相談して下さい。
つづく
このブログではK1Hスイング理論を紹介していますが
一見棒立ち風のK型アドレス1軸スイングを真似て
ダフらなくなったが飛距離が出ないという方は
Hスイングの修得が必要です。
Hスイングはアドレスだけでなくテイクバックでさえ
従来のスイング理論と考え方が異なっています。
詳細はこちら
http://k1h.ehoh.net/
K1Hスイング理論としてはこのスイングが完成形です。
最近のベンはジムトレーニングによる筋力の増加でヘッドスピードが
上がりXシャフトのクラブを使用しています。
ジュニアやアマチュアでシングルを目指すゴルファーの皆さんは
このスイング動画のリズムを今後とも参考にして下さい。