今日、通勤中歩きながら、なんかひねったネタができないかな~と思い、
ふと、こんなことを思いつきました。
「アマチュアゴルファーがプレーファーストを実践するために、皮肉ったゴルフ規則を制定してみよう!」
批判は覚悟の上!
でもこのルールのペナルティを受けないようなプレーを、個人的にはしてほしいな~、と思ってます。
今年、10個くらい作ってみたいな~、と思ってます。
ちなみに、ゴルフを初めてまだ日の浅い方はここまで考えなくてもよいですし、気にしなくてもいいかなと。
自分はそこそこ一人前だと思っているゴルファーは、適用してください!(笑)
今年は上級者予備軍に厳しくいく!と決めましたからね!!!
規則1 「グリーン上で、自分のストロークの番になったら、打つだけの為に時間を使うべきである。」
どういうことか。
ボクが同伴者とプレーしていて気になるのは、
パッティングラインを読む、という行為、そしてそこにかける時間について。
自分の番になります。
ボールを置きます。
離れます。
しゃがみます。(ん??)
じっくりライン読みます。(んんん???)
反対側に行こうと・・・(おいおいおいおい!!!!怒)
・・・・・
なげ~よ!!
プロぢゃね~しよ~!!
日が暮れるよ~
って。(笑)
ボクが、そんなプレーヤーを見て考えるのは、ズバリこうです。
・パッティングラインを読むのはグリーンに向かっているときから始めとけよ~。
・自分の番が来るまでの時間をうまく使えよ~。
・時間をかけている人で、パッティングが上手な人って、見たことね~わ~。
・安心してください、はいりませんから!!(酷いw)
・せめて、一日の中でキーポイントとなるストロークの為に、多少の時間を使うなら、、、多少は許すけど。。。
・全員がグリーンオンしたあと、一番最初にパッティングしないといけない場合とかだったら、、、多少は許すけど。。。
ルールブックっぽく、まとめます(笑)
英語禁止ホールばりに、一度やってみよう!
「規則1、自分のパッティングのラインを自分の番になってから読む行為」
この行為については、1日のラウンドの中で1度目は警告とし、2度目以降は2打を付加してホールアウトとみなし、ボールをピックアップしなければならない。
ただし、同伴者全員がグリーンオンし、プレーヤーが最初にストロークするべきである場合を除く。
2016年はちょっと攻めます!!(笑)
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from ほっちの日々是ゴルフ