BIG BERTHA BETA(キャロウェイゴルフ) の
ヘッド性能設計を検証する
ヘッドス性能ペックデータ
※( )内は平均値
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重心距離 |
重心深度 (37.0) |
重心高 (31.5) |
有効打点距離 (21.0) |
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37.8mm |
41.4 mm |
34.0mm |
20.2 mm |
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重心角 (22.0) |
LOFT± (4.0) |
有効打点比率 (40.0) |
スピン± (380) |
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30.0度 |
5.5度 |
37.3% |
504rpm |
LOFT±:表示ロフトに対する上がりやすさ指数
スピン±:フェイス面スポットに対し、フェイスセンターで打った時のスピン量の増減
【スペック解説】 ※平均値に対する評価
-打出性能とスピン量 -
打出角:高め(+1.5度)
スピン量:多い(約+120rpm)
- 操作性 -
重心距離:やや短め(-0.7mm)
重心角:超大きめ(+8.0度)
スライサー向け操作性
【性能分析】
打ち出しは表示ロフトに対しては
すごいく高めで、スピン多い
重心距離も短めで、重心角は超大きいので
スライサー向けと言えそうです。
あまりパワーのないスライサー系のプレーヤーには
扱いやすい安心して振れる、操作性と打ち出しとスピン量と言えそう
XR、BB ALPHAとは全く違う
超やさしいBIG BERTHAシリーズですね!
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