スウィングの構築と言うよりも、昨今ドライバーを飛ばすのは勿論のこと、FWもUTもアイアンも数年前のとのと比べて明らかに優しくなってきました
そうなると、最終的にカップインするまでグリーンに近づく程に、飛ばさないショットが要求されるように
現在増田さんのCB01と写真のP-tuneさんのPG201を贅沢に(笑)調子とコース、インスピレーション?で使い分けているのですが、ロフトの数字以上に飛ばせてしまうPG201を使う際、ウエッジの構成を変えるのも有りかなと⁉
既に増田さんにヘッドをお願いしてるので、ヘッド上がりに向けてイメージを❗
そうなると、何かを1本抜かないといけない事に
今まで、バックティーからミドルでグリーンまで届くクラブがないとパーオンを放棄したくないと言いながら去年はドライバー・スプーン・クリーク・UT×3と、六本木仕様にしてたくらいですが、今年はその他のクラブの飛距離が底上げされてきてるので❗色々試してます
今日は、ジャスティックさんのモンスターJr.UTの21度の甘めを探して、更に必死こいてフェースアングルが被らないように22.5度に組付けを
結果、キッチリ振っていくと元々素材感からも飛ぶUTなので普通に飛ばせちゃいますが、高さがかなり出せるので、ゆっくり振ってあげてもそこそこの高さが出ますので、グリーンにキャリーしても止まらないことはなさそうですね
しかし200ヤード程先まで、自分で打ってるボールとは思えない飛び方で飛んでいってくれるUT
それに、このFWも
当初、スプーンだけ入れてみたのですが
打てば打つほど、クリークも入れたい衝動に
で、ロッディオさんとのREVEさんに注文の電話を入れてる自分が(笑)
出費はとどまることを知りませんが、クラブの進化もとどまること無いので、エンドレスに❗楽しんでます