「左手で持つ」に続いてH・ペニックさんは「レッスンの神様 ハービー・ペニックのレッド・ブック」(本條強訳 日経ビジネス人文庫)次のようにも言っておられます。
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パットのタッチをよくするドリルとしては、まず30フィート(≒9.1m)のパットを打つことです。
次に29フィートを打ちます。そして28、そして・・・。
最後に、パッティンググリーンで、いろいろなゲームをやってみましょう。
そこで時間を費やせば費やすほど、良いスコアになることは間違いないのですから。
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パット名手の一人、谷原秀人は7~10mの練習に時間をかけると仰います。
→「谷原何故上手い?1」
また、「女子インストラクター、まつしま」さんも、ペニックさんと同じようなやり方を勧めています。
→「パターの距離勘をつかむ!!」
この週末にラウンドなさる方、早めに到着して是非お試しください。
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