
ハンディキャップ15位のやさしいミドルホールでティーショットが
スライスして右のラフへ、セカンドで7番アイアンを使ってフェアウエイへ、
それでもピンまでは50ヤードも残ってしまった。

できればうまく寄せてパーで上がりたい、悪くてもボギーかなと
思いながら打ったアプローチがピンにガチャと当たって入ってしまった。
思わぬバーディに本人がびっくり、なんてこともあります。
一方、テーショット、セカンドショットとも完璧で、ベタピンの1m。
ところが下りのパットをオーバーさせて結局ボギーになってしまって
カリカリきたこともあります。

思わぬ結果に見舞われるのがゴルフでもあるのでしょうが、
何ともやりきれない気持ちを引きずってしまいます。
楽あれば苦ありを実践しているようなものでしょうか。
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from ノムラゴルフの店長ブログ