プロ14年目の今季、契約用具メーカーを初めて変更した。今年1月15日に
キャロウェイと用具契約。同社の担当者は「1ヤードでも2ヤードでも
飛距離を伸ばしたい」と、横峯の根底にある考えを代弁した。

15年から主戦場を米国に移した、09年国内女子の賞金女王は、外国勢の
パワーに対抗するため、新たな一歩を踏み出していた。
キャロウェイと用具契約。同社の担当者は「1ヤードでも2ヤードでも
飛距離を伸ばしたい」と、横峯の根底にある考えを代弁した。

15年から主戦場を米国に移した、09年国内女子の賞金女王は、外国勢の
パワーに対抗するため、新たな一歩を踏み出していた。
「スペックなど細かいことは気にしない。とにかく気持ちよくフェードを
打てるクラブを求めている。ヘッド形状もあまり気にならない。
サイズが大きくても可」。左から右に曲がるフェードヒッターだけに、
この特徴を生かして結果だけを求める、実績十分のベテランらしい要求だ。
打てるクラブを求めている。ヘッド形状もあまり気にならない。
サイズが大きくても可」。左から右に曲がるフェードヒッターだけに、
この特徴を生かして結果だけを求める、実績十分のベテランらしい要求だ。
横峯さくらといえば、ゼクシオが定着してましたが、心気一転して更に
上を目指して頑張ってくれる事でしょう
上を目指して頑張ってくれる事でしょう