ホームコースのハンデキャップ委員会が変わろうとしている。急に変更すると混乱が生じる可能性もあり、当面は変更する事を会員に知らしめたいという事で、会報で取り上げる事とした。ハンデキャップ委員長とのラウンド、少し委員会での裏話も聞くことが出来て面白かった。
但し、この日も暑さの中で集中したラウンドをする為の練習ラウンド。Aグリーン、青ティー、約6,600Yでのプレー。コースレートは71.1で、ミッドシニア予選の6,370Y、レート69.8と比べると厳しい条件でプレーした。
この日は、ここ数日と比べると雲が多めで、時折強い風が吹き、暑さはさほどでは無かったかも知れない。越谷の昨日の最高気温が35.6℃だったのに対して、11日は33.7℃の計測結果だったようである。
-△△ -△- -☐+3:44 △-- -△△ ---:39 83
2 2 2 2 3 2 1 1 3 :18 1 2 2 2 2 2 2 1 2 :16 34
前半はパッティングの練習をした甲斐が無く、3番、5番では短いパットを外してしまった。ショットはかなり良かったと思う。調子は維持している。
8番のショートはU4を大きくスライスさせてしまい、右バンカーの右に外してしまった。ロブショットを意図して見たが、普通に飛び反対のバンカーに入れてダボ。次の9番は5Iのセカンドがピン方向に出て、木に当たったように見えなかったが自球が見当たらず。本来はロストボールで打ち直しに戻るべきだったかもだが、木の上に乗ったアンプレとして処理した。
暫定級の処理は必ずしなくては、である。
from スーツマンのゴルフ競技挑戦