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これは一度やってみたことがあるのですが、ある程度フェースローテーションがあってもちゃんと動けます。あとはボールを真っ直ぐ打ち出すイメージ作りにもいいかもしれませんね。 |
20190325
ANSERFREAK: 2019 JGF Report 2 - GRAPHITE DESIGN
今年はすでに TourAD VR が出ているので、新しいシャフトの発表は無し。
なのでブースの色も真っ白な感じでこれまでのシャフトカラーを意識した配色ではありませんでした。 ですがめっちゃ気になるシャフトが参考出品されていました。どんなシャフトだったかというと... そのシャフトはこれ!
かなり前から開発をしていたウェッジ専用のシャフトがいよいよ発売になる予定とのことでした。 話しによると何種類かの重さがあって、さらにこれまでのプロトタイプがかなり高い振動数が出ていたのと比較して、それほど棒のような硬さにはなっていないとのこと。 すでにいくつかのウェッジメーカーと標準シャフトの話があるとか... 自分のアイアンシャフトは GRAPHITE DESIGN TourAD AD-95/x を使っていますが、ウェッジのシャフトは少し前まで MODUS WEDGE 115 を使っていて、その後は FOURTEEN 純正の TS-114w と、スチールシャフトを使っていました。 なんとなく粘る感じがあってよかったんだと思います。
今回のシャフトは真っ黒で PROTOTYPE と書かれたプリントでしたが、製品はどうなるんでしょうね? 縞模様が入るのか?ウェッジだから縞模様無しもあるのか?とにかく早く打ってみたいです。
また、2020年に発売予定のシャフトも参考出品されていました。これはまだデザインが決まっていないとのことでしたが、縞模様ではありませんでした。 【PR】The Putting Laboratory のブログ「Putting Labo Diary」を更新 今日は「スタート前のパッティング練習」をアップしています。是非ご覧ください!
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