現かぁずのスイングを書いてみる
勿論 自分の為に
まぁ 勝手気ままな独り言の類い
感覚は 自分にしかわからないし
同じ感覚を持つのは希なもの。
かぁずのスイング~
一、構えは 三戦(さんちん)の構え
肘の裏に米粒3個載せたのを落とさないで
羽を羽ばたけるように上腕三頭筋 肘の向き
小指側の尺骨 所謂 下筋に意識がある
下筋を押せる意識という方が妥当か。
手の引っ張り合いは グリップしてるから
手の引っ張り合いとなるけれど
かぁずの感覚は 肩甲骨が羽ばたく結果の手。
二、兎にも角にも 身体の正面へ 左腕は左胸の前、
右腕は右胸の前のまま 左手はソール 右手はトウ
腕が上がる クラブは立つ
クラブは横にやらないなら ゆっくりしか上げれない
羽ばたく拮抗が左右の拮抗 手は結果なら
上下の拮抗は 右手が上
左手にはワイングラスの柄 右手には杯
中身を溢さない事と 下筋を押す事で脱力
上筋を押すものが圧倒的に多いから
脱力とは無縁 手打ちとなります。
押し離すから テイク、アウェイ
確かに英語は難しい 持ち帰り その場を離れるは
テイク、アウトでは無くて テイク、アウェイ。
かぁずは日本語が好きだから
下筋を押して離れるから腕が上がるm(__)m
三、手の内に入れる
いいでしょ日本語は腕を上げるとか
手の内に入れるとか
技の鍛練と 技の習得 筋肉の増強では
なくて技の鍛練と 習得
スイングとは 追求してくると
拮抗とバランスとリズム
道具を縦に使い 道具を寝かさない
横にやらないと続けていくと
パーティカル若しくは
デュアルバーティカルになりやすくなるみたい。
若干 アップライトって方がわかりやすいかな。
ドアスイングの ホライズンは
基本 一般アマチュアのアベレージ用に推奨される
レフトリストフラットの維持が容易だから
バーティカルのみは 振らない事を知り
押すことを覚えると ヘッド アヘッドを
覚え 方向性を知り ターゲットゲームの
重要性を知り レフトリストフラットを
覚えるとデュアルバーティカルヒンジアクション
を知る事になり押す事 待つ事を意識する事になる
レイバックですねm(__)m
必須として フライングエッジの維持に
エクテンソルアクションを使う事になる。
これはドアスイングには必要は無い。
実際には 身体で捕まえれるレイバックだから
手で逃がす必要がある
その必要を 能動的になりがちにならない為に
エクテンソルアクション(右手でクラブヘッドラグの働きを温存する)
これは かぁずの解釈で 巷では皆無の考え方。
続きます 手の内に入れるは
手の内に入る レイバックは
ロープハンドアクション 押す事による
左だけで方向性を伴い 飛びます。
スイングですからね
上下の拮抗によって 道具は縦 右の入り口から
アシストティルトにより立ちます。
レフトリストフラットを維持しても
フリップになりやすいのです。
手打ちのフリップとは
全く 異なる現象であって
こねる ひねくる 返すのとは違います。
で 手の内に入る 習得は じっとして待つ事。(笑)
それと 手の内に入るものは
身を入れる 身が入る
乱暴に言っちゃうと
左腕が棒となり じっと待ってりゃ
左手の 掌の中に
身体の重みを 入れれるしこ入れりゃ良いんですm(__)m
もう一度 書くと
三戦(軸は傾かないで地球は廻る)
腕が上がる(道具は縦)
手の内に入る(重 身が)
続く