-△○ --- □-△:39 △△□ --△ □--:43 82
1 2 0 2 1 1 3 2 2 :14 2 2 1 2 1 2 2 1 2 :15 29
さて、ドライバーショットは、良いショットの条件がある程度判ってきたので、ミスをしても次に調整が出来る感じだが、今週のラウンドで他のクラブでも「こうかな?」という動きが分かったような気がした。
忘れない内に、色々と記録しておきたい。
やや重心を下げて腹筋に力を入れたアドレスをして、タイミング良くテークバックを始動する。身体の回転を考えながらヘッドを低く、遠くへ出すようにする。ヘッドが早くインサイドへ入るテークバックは良くない。
テークバックでは、グリップの動きに身体の動きを合わせるイメージで回転する。意識しすぎるとヘッドがインサイドに入るし、ヘッドだけを意識すると回転が出来ないので、左肩の位置でチェックする。
トップでは、右足体重にするが、右足のひざが右に流れ過ぎないように注意する。回転不足や体重が右に行きすぎるのは、飛ばそうとしてオーバースイングになっている事が多い。コンパクトなトップを意識すると修正出来るが、長いクラブを持つようにする。左の肩が右足の上にあれば、体重移動が出来ている事になる。
トップから切り返しでは無理は良くないが、適度な力感で上体の捻じれを戻してヘッドを遅らせ、ヘッドの加速を意識しないと距離が足りない。
腕を振るよりもヘッドを走らせる感覚を大事にしたい、腕を振っても意図する飛距離が出ない。
from スーツマンのゴルフ競技挑戦