20150806

ゴルフを続ける為のロジカルシンキング: スイングは一つ

新章の なか締め~

筋肉に頼らないのと筋肉を使わないのは違います。
筋肉を使わなければ立ってる事さえ出来ない。
ましてや真剣に脱力したら 地面に
へたりこむだろう(笑)

で おさらいです。振り回さない こねくらない。 わかってきた筈。頭の中ではm(__)m
しかし それが球を前にしたとたん
又は クラブをもったとたん。当然の事が
なぜ 出来ないかは最終的には意識と意思
のみ。それよりも認識不足です。

ちょっとゴルフから離れて 抵抗に逆らわないという
ものに 誰でも一度はやったことあるのに
祭りの日にでてる 金魚すくい。

金魚を捕まえるのに やみくもに 水をすくったら
薄い紙は簡単に破れてしまう。
だけど 金魚すくいが苦手な人でも
それくらいは わかってると言う筈。

人は悪気は無くても勘違いというものがあるのが
人間と かぁずは言ってるでしょ。
それは 仕方無い 知識不足だったら知識を増やせば
いい。それだけ。
ゴルフのブログなので金魚すくいは
触れるだけですが 紙が貼ってる 掬うやつは
ポイと呼び 当たり前ごとく裏表がある
表側ですくうもの。金魚をすくうには
まず 水面に斜めにポイを入れ 全体を濡らす。
濡らさない方がいいと思い金魚をすくいに
かかると 濡れたところと濡れてないところに
強度の差があるので 境目から破れてしまう。

金魚は追いかけてはだめ。金魚は影が怖くて
逃げまくる そのくせ 安全だと思われる影には
近づいてくる(笑) ポイには紙の薄さの種類があり

女 子供には厚いのを渡し こいつは やばいの
おっさんには 薄いのを渡すもの
自分のも子供に購入させるべし(笑)

すくったら すぐに真上にあげずに
金魚を端に送るように水も切る 
左手にもってる 桶等は 水を少ししか入れておくな
両手で金魚を導くのだ。

掬って飼わないなら 水面で口をパクパクしてる
酸欠状態の 弱ってる金魚を狙え。

金魚屋の おっさんが 自分をみてない時は
チャンスタイムm(__)m

出目金を 左の桶で斜めに 水の中に
少し 突っ込み 桶?ボールの中に水流をつくり
あくまでも 右手のポイで すくった振りで
流し込め(笑) まぁ二匹でやめとけね(笑)

で一般的な何事にも共通する部分はある
勿論 スイングの話しに

こたろさんへの記事のコメントに書いた
隠しチョキ。
道具を縦に使ってきたらわかる
遅れてくる ラグ。
左後ろ三本指は グリッププレッシャー
その一部に中指は存在する
その中指とでチョキを形成する左手人指し指
親指と人指し指のV字は締まってる
トリガー リリースの きっかけ、

この辺で かぁずの秘密 まぁそんなたいした事は
ないけど 抵抗を振る事でない
身体を回す事 左腕が真っ直ぐ伸び 身体で
おせる状態でナックルダウン。
左手が先端より先行して レフトリストフラット
ヘッドラグを有効に フライングエッジの維持
左手と右前腕はインパクトエリアで
もっともオープンな関係になる。
それは そうなんだけど

かぁずは 隠しチョキがオートマチックに作動するのを待ち。ついでとなるとは 言い過ぎだろうけど
廻り難きものが 回転をはじめて
大きくなってきたのを客観的に楽しみにしてる。
ワクワクしてね🎵

書き忘れた チョキは 上にある左人指し指が
トウ骨 左後ろ指三本は尺骨。

どうですか 行きたくなった?
練習場   
金魚すくい(笑)
では 続く 
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