大きくオーバーするよりも少しショート気味のほうが良いと、レッスンの神様H・ペニックさんは仰います。
→「H・ペニックの練習」
その心は、強いパットは入り口が小さいがジャストタッチであれば、入口が広いからだという事と3フィートのオーバーよりも1フィートのショートのほうが次打を入れやすいと言うものです。
「ゴルフレッスンの神様 ハービー・ペニックのレッドブック」(本條強訳 日経ビジネス人文庫)より要約引用させて頂きました。
長いパットを1パットで入れようとすると、えてして強めに転がしてしまい、3パットになりやすいですが、3パットしないやり方を「ゴルフアタマ」さんがUPされています。
→「絶対3パットしない方法」
ゴルフアタマさんは、ラウンドで出くわす事象について、トラブルを最少にする方法について色々とUPなさってます。
勿論、パット以外のこともたくさんUPされています。
是非ご覧ください。
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