20140911

ゴルフを続ける為のロジカルシンキング: 待ってる感覚

最終章~

ゴルフ場での ラウンド時に

ショットする際に

ダウンスイング初期状態から中頃で

身体は もう何時でも打てるのに、

打てる状態に入ってるに関わらず

クラブを下ろしてるのに

何故か ヘッドは回り落ちてこないぞ



待つしかないぞ となった経験は

あるだろうか?

勿論 そんな感覚は練習場では

それなりにあるかも知れないが

如何せん コース本番 途中での

ストロークは 止めれない。

まさに車は急に止まれない (^^;)汗

レイトヒット。

レイトの深さ。

僕も 毎回ショットで

そんな感覚にはならない。

但し そういうショットを

毎回 能動的に 求めてるだけでは無いし条件が揃った上での受動的なもの。



ただ 経験則で焦らないだけだ。

また 全く違うにも関わらずに

初心者の頃の振り遅れ

プッシュアウトと感覚は似ているから

始末に負えない。

初心者に 単純に振るなと

言い難いのも事実ですね。



で現実に何が違うのかと言うと

ぶっちゃけプレッシャーポイント

となるのですよ。

ブログを斜め読みして無ければ

グリッププレッシャーを

ずっと感じておきなさいという教えは

脳裏にある筈です。それでも

恐らく80台半ば辺りからしか

本当の大切さを納得する要件になるとは思えないのですよ。



ですので 正直 疎かにされてる方は

グリッププレッシャー。

プレッシャーポイントを見直して欲しいと切にお願いします(^^ゞ



今日も 何処かの馬鹿が(^^ゞ失礼っ

ブログ上で 態度は高尚で

中身は またしても

石●遼の名前を出して

ジュニアの時から目指すはトップ



だから80台を目指してるなら

100を切って 98なら嬉しくない

100を切るのを目指してるなら

98は嬉しい。目指すレベルの高さとか

高尚な事を書いて 本人は低レベル

ジュニアゴルファー出身。頼みの綱は

プロゴルファーの名前の 宿借り。

ヤドカリですよ。なのに



そんな事を アベレージの

読者向けに書いてあった。

馬鹿まる出し。

教えられてる子供達の親は

何を考えてるのか?

不思議ちゃん(^^ゞ



実際に書いてる馬鹿を信じた弟子が

5年以上も言う事を

聞いてゴルフを続けてもアベレージ。

何故?何も教えれないからですよ!

技術も 論理も 哲学も無い。



まぁ馬鹿は置いといて

グリッププレッシャーを大切に

リズムと 上下左右の拮抗バランス

レフトリストフラット

フライングエッジの維持。

インクラインドプレーン

骨盤前掲の維持。

耐震構造

左右の役割り分担



スイングが分からなくて

狙った所に運べますか?

運べ無ければ コースマネジメント

って意味 わかりますか?

方向性が無いのに

飛距離優先ですか?

自分勝手な方向性の無い

飛距離自慢に

後から 方向性は精度は

出来るのですか?

本気で思ってるんですか?

5ヤード 真っ直ぐ無いのに

10ヤード 真っ直ぐ無いですよね

これは話せば小学生にもわかる筈



なのに ドライバー

万振り はぁ?

球 何処 いったぁーに

インチキとインチキとインチキで

偶然 真っ直ぐ飛んだ。

結果論で 今のは 良いですね(^^ゞ

それ 後から 方向性

ありますか?



そんな事を 下手な素人さん

捕まえて 美味しい生徒?



有料レッスンで業界人ぶり

そんな修羅場の餓鬼タレに



馬鹿って

言ったら いけないなら

他に言葉は

蠅が好きな 修羅場の

???

しか思いつかん。

<(_ _)>





 





 







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